あやしいわーるど@ダーザイン2012

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 投稿者:  投稿日:2023年02月01日(水)18時46分44秒  

深夜まで開いているファストフード店やファミリーレストランが抱える悩みの1つに、不良やホームレスがたむろしてしまうことがあります。
イギリス・ウェールズ地方のレクサム市にあるマクドナルドでは不良がたむろしないようにするため、Wi-Fiをオフにした上に、
店内のBGMをベートーベンなどのクラシック音楽に切り替える対策を行っていると報じられています。
https://gigazine.net/news/20230201-mcdonald-plays-beethoven/



レクサム市では2023年1月25日に、若者数十人が消火器を噴射したり看板や硬貨を店員に投げつけたりするなどの暴行を働いたという事件が起こりました。
若者たちは特定のファストフード店にたむろしながら、複数のグループに分かれて乱闘を行ったことがわかっており、
北ウェールズ警察は再発を防止するためにパトロールを強化しています。


レクサム市警察のルーク・ヒューズ警部補は「私は事件に関する報告を受けて、全くがく然としました。何人かは逮捕し、何人かは家に連れて帰りましたが、
これで問題が長期的に解決するとは思っていません」と述べています。



そこで、レクサム市にあるマクドナルドの店舗は、17時時点でフリーWi-Fiの提供をオフにし、17時以降の入店に制限を課すことを明らかにしました。


また、店内に流すBGMをベートーヴェンなどのクラシック曲に変えるという策も取られるとのこと。このBGMを変えるという手法は
ロンドンにあるマクドナルドでもテストされたことがあるそうで、マクドナルドは「私たちは過去にクラシック音楽をBGMにすることで
客に与える影響をテストしており、より許容範囲の広い行動を促すことがわかったので、いくつかの店舗で採用しています」と述べています。


ヒューズ警部補は「有名なファストフード店が夕方17時からクラシック音楽を流すことで、地元で手に負えない不良が
ベートーヴェンの愛好家でない限り、いくつかの問題は阻止できるはずです」とコメントしました。



なお、地元メディアのWales Onlineは「映画『時計じかけのオレンジ』では、ベートーヴェンの交響曲第9番やエルガーの『威風堂々』などのクラシック曲が
チンピラ集団による凶悪行為のBGMとなっていました」と述べ、マクドナルドの試みがうまくいくかどうかはまだわからないとしています。
https://www.dailypost.co.uk/news/north-wales-news/fast-food-restaurant-play-classical-26083849
https://www.theregister.com/2023/01/31/mcdonalds_classical_music/


 投稿者:  投稿日:2023年02月01日(水)06時45分11秒  

中国・中山大学、米カーネギーメロン大学らの研究チームは、ナマコから着想を得、固体から液体、液体から個体へと迅速かつ可逆的に
状態を変化させるロボットを開発した。その研究成果は2023年1月25日付の学術雑誌「マター」で発表されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee9450ab712191cd60ae23c61a1963ef8ef5b993



従来の剛体のロボットは狭いスペースや小さい角度の移動に適していない一方、柔軟性のある素材でできた「ソフトロボット」は強度が低く、動作を制御しづらい。
そこで研究チームは「ロボットが液体と固体に切り替えられれば、機能性を高められるのではないか」と考えた。たとえばナマコは、組織の硬さを変化させることで、
物理的損傷を抑える性質がある。

研究チームは、摂氏29.8度を融点とする液体金属「ガリウム」にネオジム、ホウ素、鉄からなる磁性微粒子を埋め込んだ新しい位相シフト材料「MPTM」を開発した。
磁性微粒子を用いて交番磁界に反応させ、誘導加熱を促し、相変化を起こす仕組みだ。また、磁性微粒子によってロボットが磁場に反応して動作できるようになる。



このようにして、固相では機械強度が高く、耐荷重は30キロで、秒速1.5メートル超の移動速度を実現する一方、液相では
伸長、分割、合体といった優れた形態適応を発揮する。

「MPTM」でできたヒト型の小さなロボットを檻の中に入れた実験では、ロボットが磁場を利用して液体になって鉄格子の隙間から流れ出し、
再び合体して元の形状に戻った。



また、このロボットを使ってヒトの胃モデルから異物を回収したり、薬剤を届けたりする実験にも成功した。

ロボットが異物の位置まで素早く移動して液相に移行し、異物を包み込んだ後に固相に戻って異物とともに胃から出たり、薬剤を包んだロボットが胃の中に移動し、
液相に移行して薬剤を放出した後、固相に戻って胃から出ることが示された。

このロボットは、無線回路の組立や修理ではんだや導体として利用したり、部品を組み立てるための万能ねじになることも実証されている。



研究論文の共同著者でカーネギーメロン大学のカルメル・マジディ教授は「今後は、生物医学の観点でこのロボットをどのように活用できるか、
さらに追究していく必要がある」と述べている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/2023/01/31/ezgifcom-gif-maker.gif
https://img-newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2023/01/robot-escaping-thumb-554xauto-600908.jpg


 投稿者:  投稿日:2023年02月01日(水)06時44分44秒  

1月29日に亡くなった「シーナ&ロケッツ」鮎川誠さん(享年74)の長女でモデルの鮎川陽子が31日深夜にツイッターを更新。
2月4日に予定していたロック葬の会場がドタキャン≠ウれたと報告した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/252647



「鮎川誠ロック葬=vは東京・世田谷区の森巌寺で営まれる予定だったが、陽子は「2/4まで、3日弱しかないのに森巌寺さんに、
ドタキャンされました」とツイート。続けて「報道されすぎていて不安になったということが理由だそうです。そんなのって、ひどくないですか?」と嘆いた。
そして「ロック葬、お父さんのお葬式を立派にあげたいよ!みんな応援してください!!」と呼びかけた。



数分後には「葬儀会社の人が頑張って探してくれてて、会場はなんとかなりそう」と会場を変更しての開催になりそうだと告げてファンを安心させた。
突然の変更について「きてくださる方が迷ったり、困ったりしないで欲しいです。ご迷惑をかけたりしたくないから、場所が決定したら、
ちゃんと情報が行き渡って欲しいよ!」と訴えた。


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時17分58秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時17分46秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時17分27秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時17分05秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時16分39秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時15分57秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時15分26秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時15分14秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時14分56秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時14分43秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時14分29秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時13分56秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)22時13分35秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月31日(火)15時48分40秒  

中央アメリカや東南アジアなど一部の民族は、古くから「ウジ虫がわいた傷口は治りが早い」ということを理解しており、ウジ虫を利用した治療を行っていました。
西洋文明がウジ虫の治療効果に注目し始めたのは第一次世界大戦中のことであり、1930年代末にはアメリカとカナダで300もの病院が
ウジ虫を使った治療を行っていたとのこと。その後、抗生物質の登場によってマゴットセラピーは衰退しましたが、近年は抗生物質が効かない
薬剤耐性菌の懸念が高まったことで再びマゴットセラピーに注目が集まり始めています。
https://gigazine.net/news/20230130-firm-breeding-maggots-heal-wounds/



イギリスの国民保健サービス(NHS)は1995年にウジ虫を使った治療を認可したほか、アメリカでも2004年に食品医薬品局(FDA)から認可されており、
記事作成時点ではアメリカ・オーストラリア・中国・トルコ・アフリカ各地で臨床グレードのウジ虫が養殖されています。マゴットセラピーの専門家である
イギリス・スウォンジー大学のYamni Nigam教授は、「これらは下水やゴミ箱の中を這っているウジ虫ではなく、臨床的に飼育されたものです」と述べ、
医療目的で使用されるウジ虫は不潔ではないと説明しています。



イギリス・ウェールズの医療企業であるBioMondeは、養殖したマゴットセラピー用の無菌ウジ虫をティーバッグほどの小袋に入れ、
医療機関に販売するビジネスを手がけています。医師は患者の傷口に小袋を当てて4日間ほど置いたままにして、ウジ虫は小袋の細かい編み目を通して
傷口を治療し、ハエになる前に患者の体から取り除かれる仕組みです。



傷口に接するウジ虫は死んだ組織を液体に分解する化学物質を放出し、液状になった組織を飲み込むほか、有害な細菌も一緒に取り込んで消化するとのこと。
傷口に置かれる前のウジ虫は米粒ほどの大きさですが、治療中に約10mm〜12mmに成長します。なお、ウジ虫は歯を持っていないため、
患者の体が物理的にかじられるというわけではないほか、生きている組織が食べられることはありません。



BioMondeの臨床リーダーであり元看護師のVicky Phillips氏は、「人々はウジ虫を使った治療がどれほど効果的なのかを知って衝撃を受けています」
「4日目に小袋を外して傷口がどれほどきれいになったのかを見ると、人々は驚きます」と述べています。


 投稿者:  投稿日:2023年01月30日(月)16時11分19秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月30日(月)16時10分50秒  


 投稿者:  投稿日:2023年01月30日(月)16時10分22秒  


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