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 投稿者:  投稿日:2026年01月19日(月)08時01分47秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月19日(月)08時01分33秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月19日(月)08時01分18秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)22時36分56秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)22時36分43秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)19時27分50秒  

2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。
遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。
OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。

 ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、
娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。

 しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。
事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。

 以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。
彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)19時27分28秒  

高市総理の「台湾有事は存立危機事態になりうる」との発言は、中国によるレアアースの輸出規制という報復を招いた。
「もうアメリカは(無条件には)助けてくれない」という前提で韓国、フィリピン、オーストラリアなどと多角的に連携し、対峙するしかない。

同時に、相手は独裁国家だ。1月23日召集の国会冒頭では衆院解散も取りざたされている。安倍政権で外交安全保障の中枢にいた元幹部は、
自らに言い聞かせるようにこう語った。

「世界は弱肉強食の帝国主義時代に戻りつつある。日本にも強い政権が必要だ。高市氏は、かつての安倍氏のように選挙で大勝することで、
まず自らの『力』を見せつけるしかない。中国寄りの姿勢を見せる野党を次の選挙で徹底的に打ち負かすほどの覚悟を示して戦うべき時だ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/daf2a89b4420909cde9b6eec7d3a1a10d85158f8?page=4


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)19時27分07秒  

「クマ用防護服」急ピッチで開発進む 
https://news.yahoo.co.jp/articles/6986ef2d7bd387714caff3efaf93b734182390c6

 2025年、クマによる人的被害は過去最悪を記録。環境省によると、被害者は230人(死者13人)に達した(25年11月末時点)。
そんななか、「致命傷や後遺障害の低減」を目的とした防護服の開発が急ピッチで進んでいる。

「この製品は、クマに対しても使えますか?」

 街なかで着られる防刃ジャケットを開発し、昨秋、インターネット上で公開したところ、こんなコメントが相次いだ。
東北地方の山あいでインフラの保守を行う企業からは、「作業員の命を守る防護服を作ってほしい」と、依頼された。

 こうした声を受け、株式会社SYCO(サイコ、兵庫県神戸市)の笹田直輝・代表取締役CEOは「切実なニーズ」を感じている。
「クマが出没すると、時に自治体の職員や学校の先生は地域や通学路を見回らざるを得ません。
頼りになる防具があればと思うのは、当然のことだと思います」(笹田さん)

 同社は通り魔などから身を守る防刃ベストなどを企画開発・製造販売する。だが、要望は寄せられたものの、
「クマ用防護服」の製品化が実現可能なのか、当初、笹田さんは「確信が持てなかった」という。


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時56分47秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時55分53秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時55分32秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時55分16秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時55分02秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時54分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時54分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時54分06秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時53分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時53分38秒  

%image


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時53分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)18時53分00秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時58分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時58分03秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時57分50秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時57分32秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時57分18秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時57分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時56分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時56分37秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時56分19秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時44分23秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたまこと
かわたのうさみ
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こばやしともはる
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとあきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
おおつかあきお
すきもとたかふみ
こいずみじゅんいちろう

ちまちま
かわべはるよし
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)16時43分00秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こばやしともはる
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
おおつかあきお
すきもとたかふみ
こいずみじゅんいちろう

ちまちま
かわべはるよし
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)15時11分52秒  

> 2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。
> 遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。
> OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。
> 
>  ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、
> 娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。
> 
>  しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。
> 事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。
> 
>  以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。
> 彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。
> <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64'>https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64</a>

AIは「それはあなた自身を傷つける行為なのでやめるべきです」と
明確に質問者の行動を否定したりしないのか?

質問者が自身に肯定的な答えをわざと導き出すために
意図的な質問を繰り返した場合は、ストップをかける機能はないのか?

参考:2026年01月18日(日)14時38分40秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)14時38分40秒  

2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。
遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。
OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。

 ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、
娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。

 しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。
事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。

 以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。
彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)14時35分12秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
おおつかあきお
すきもとたかふみ

こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)14時34分36秒  

高市総理の「台湾有事は存立危機事態になりうる」との発言は、中国によるレアアースの輸出規制という報復を招いた。
「もうアメリカは(無条件には)助けてくれない」という前提で韓国、フィリピン、オーストラリアなどと多角的に連携し、対峙するしかない。

同時に、相手は独裁国家だ。1月23日召集の国会冒頭では衆院解散も取りざたされている。安倍政権で外交安全保障の中枢にいた元幹部は、
自らに言い聞かせるようにこう語った。

「世界は弱肉強食の帝国主義時代に戻りつつある。日本にも強い政権が必要だ。高市氏は、かつての安倍氏のように選挙で大勝することで、
まず自らの『力』を見せつけるしかない。中国寄りの姿勢を見せる野党を次の選挙で徹底的に打ち負かすほどの覚悟を示して戦うべき時だ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/daf2a89b4420909cde9b6eec7d3a1a10d85158f8?page=4


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)14時34分13秒  

「クマ用防護服」急ピッチで開発進む 
https://news.yahoo.co.jp/articles/6986ef2d7bd387714caff3efaf93b734182390c6

 2025年、クマによる人的被害は過去最悪を記録。環境省によると、被害者は230人(死者13人)に達した(25年11月末時点)。
そんななか、「致命傷や後遺障害の低減」を目的とした防護服の開発が急ピッチで進んでいる。

「この製品は、クマに対しても使えますか?」

 街なかで着られる防刃ジャケットを開発し、昨秋、インターネット上で公開したところ、こんなコメントが相次いだ。
東北地方の山あいでインフラの保守を行う企業からは、「作業員の命を守る防護服を作ってほしい」と、依頼された。

 こうした声を受け、株式会社SYCO(サイコ、兵庫県神戸市)の笹田直輝・代表取締役CEOは「切実なニーズ」を感じている。
「クマが出没すると、時に自治体の職員や学校の先生は地域や通学路を見回らざるを得ません。
頼りになる防具があればと思うのは、当然のことだと思います」(笹田さん)

 同社は通り魔などから身を守る防刃ベストなどを企画開発・製造販売する。だが、要望は寄せられたものの、
「クマ用防護服」の製品化が実現可能なのか、当初、笹田さんは「確信が持てなかった」という。


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時57分59秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
おおつかあきお
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ
すぎもとたかふみ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時50分40秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
おおつかあきお
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ
すぎもとたかふみ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時48分20秒  

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれると
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれると
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
おおつかあきお
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ
すぎもとたかふみ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時40分50秒  

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
おおつかあきお
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ
すぎもとたかふみ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時40分49秒  

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
やませまみ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
SS3

あくにん
...
こいずみじゅんいちろう
ちまちま
かわべはるよし
おおつかあきお
たかふみとよしふみ
さのすすむ
かわたまこと
あだちこうじ
すぎもとたかふみ


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時36分46秒  

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
ぃまだこうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわたのうさみ
かわたまこと
かわべはるよし
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ほくとおきら
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ

あくにん
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時34分19秒  

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...
あまのひろゆき
いちやなぎまさよし
あだちこうじ
おおつかあきお
おおたにしょうへい
うちむらてるよし
かわたのうさみ
ぃまだこうじ
おおいずみよう
かわべはるよし
こうもとひろと
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
きよしたつぞう
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかふみとよしふみ
つついやすたか
だてみきお
ところじょーじ
たかはしひろあき
ちはらこうじ
たむらあつし
でがわてつろう
ながせともや
ほくとおきら
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ

やませまみ
いけがみあきら
やまもとあきひこ
SS3
SSわげい
SSちまちま

あくにん
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)13時29分26秒  

はんざい
してない
もの
やっつけない

はんざい
している
もの
ぜんぶは
やっつけない

あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時23分03秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時22分51秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時22分39秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時22分28秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時22分19秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月18日(日)00時22分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)21時11分28秒  

「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後販売が1月20日(火)よりスタート!
2025年11月7日(金)〜12月7日(日)に北千住マルイ7F イベントスペースにて開催された「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後販売の詳細が決定いたしました。
https://www.votoms.net/news/item.php?id=23046&offset=&category_id=

通信販売 取り扱いサイト@
A-on STORE:
https://a-onstore.jp/shop/votoms-info/
サンライズストア(プレミアムバンダイ内):
https://p-bandai.jp/sunrise-store/a0014/c011/c01102/list-da10-n0/

取り扱い期間:2026年1月20日(火)11:00〜2月1日(日)23:59
お届け予定日:2026年2月下旬より順次発送


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)21時10分54秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)12時25分50秒  

マッドハウス × デザインココ 葬送のフリーレン フリーレン&ヒンメル - Art Nouveau Style - 1/7スケールフィギュア
https://coco-store.jp/products/69

予約期間:2026年1月16日 〜 2026年4月2日
発売日:2027年5月予定
個数制限:1人3セットまで
キャンセル不可


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)12時25分26秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)12時25分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)12時24分58秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)12時24分44秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時09分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時04分33秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時04分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時03分55秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時01分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時01分28秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時00分25秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時00分14秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)09時00分02秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時59分47秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時59分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時57分41秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時57分27秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時57分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月17日(土)08時55分25秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)22時56分24秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)22時56分06秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)22時55分34秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)22時55分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時38分21秒  

> 押井もこういう予告を書いてみたくなったのか
> それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑)

♪蕎麦に七味かけすぎて...むせる(笑)

参考:2026年01月16日(金)16時18分25秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時37分20秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時37分01秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時36分34秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時36分05秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時35分50秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)20時35分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)18時47分28秒  

> 大阪人シンジ、NERVとの労働条件交渉に勝つ(笑)
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo'>https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo</a>

次回、綾波レイと漫才コンビ結成(笑)

参考:2026年01月16日(金)17時08分48秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)17時08分48秒  

大阪人シンジ、NERVとの労働条件交渉に勝つ(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)17時08分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)17時08分04秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)17時07分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)16時18分25秒  

押井もこういう予告を書いてみたくなったのか
それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑)


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)16時18分01秒  

押井もこういう予告を書いてみたくなったのか
それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑)

%image


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)16時17分37秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)16時17分21秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)16時17分01秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時51分29秒  

『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時50分28秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時50分13秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時49分55秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時13分34秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞かわたまこと
∞かわべはるよし     とことん
∞たかふみとよしふみ   とことん
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞すぎもとたかふみ    とことん
∞まがりゆきのぶ

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
おおつかあきお     さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)15時11分37秒  

> > 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。
> > 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、
> > 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。
> > <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a>
> > 
> > 
> > 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。
> > 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。
> > 
> > 
> > Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。
> > 
> > 
> > その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、
> > 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。
> 
> 立憲民主党と公明党が、きのう結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことがわかりました。
> <a href='https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339'>https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339</a>
> 
> 
> 複数の関係者によりますと、立憲と公明は新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めました。きょう、党のロゴとあわせて正式に発表する予定です。
> 「我々は食料品の消費税ゼロを訴えてまいりましたし、公明党も財源も含めて、消費税の減税について触れてこられています。今それをどういう形でやっていくか最後の詰めをしている」
> 
> 
> 立憲の野田代表と公明の斉藤代表はきのう、TBSの「news23」に出演し、次の衆院選で訴える消費税の減税などについて「最終の詰めをしている」としました。
> また、斉藤氏はきのう午後、公明党の地方議員向けに説明会を実施し、「立憲の人を推すのではなく、立憲を離党して公明が提案した政策に賛同した人を推す」などと理解を求めたことを明らかにしました。
> 
> 
> 両党とも衆院選が目前に迫っていることから、新党設立について地方組織への説明を急ぎ、理解を得たい考えです。
> 新党の綱領は、早ければきょうにも発表する予定です。

素直に「中国共産党日本支部」にすればいいのに

それじゃ中道改革連合の支持者のことは「中革派」って呼べばいいんだな(笑)

参考:2026年01月16日(金)14時51分42秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時51分42秒  

> 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。
> 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、
> 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。
> <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a>
> 
> 
> 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。
> 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。
> 
> 
> Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。
> 
> 
> その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、
> 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。

立憲民主党と公明党が、きのう結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことがわかりました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339


複数の関係者によりますと、立憲と公明は新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めました。きょう、党のロゴとあわせて正式に発表する予定です。
「我々は食料品の消費税ゼロを訴えてまいりましたし、公明党も財源も含めて、消費税の減税について触れてこられています。今それをどういう形でやっていくか最後の詰めをしている」


立憲の野田代表と公明の斉藤代表はきのう、TBSの「news23」に出演し、次の衆院選で訴える消費税の減税などについて「最終の詰めをしている」としました。
また、斉藤氏はきのう午後、公明党の地方議員向けに説明会を実施し、「立憲の人を推すのではなく、立憲を離党して公明が提案した政策に賛同した人を推す」などと理解を求めたことを明らかにしました。


両党とも衆院選が目前に迫っていることから、新党設立について地方組織への説明を急ぎ、理解を得たい考えです。
新党の綱領は、早ければきょうにも発表する予定です。

参考:2026年01月16日(金)14時23分30秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時45分24秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時45分06秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時44分53秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時43分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時43分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時42分54秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時42分42秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時42分30秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時42分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時41分30秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時41分13秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時40分56秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時40分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時40分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時39分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時39分33秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時39分01秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時36分40秒  

娘から、にゃんにゃんぎんこうの1000円札を日本銀行券と交換して欲しいという無茶な要求を受けました。交換しました
https://x.com/karaage0703/status/2002584569225338956


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時23分30秒  

立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。
新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、
過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。
https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/


中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。
対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。


Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。


その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、
「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時16分59秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
おおつかあきお     さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)14時13分23秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
たかふみ よしふみ
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
おおつかあきお     さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時23分58秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時23分04秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時22分06秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時21分54秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時21分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時20分42秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時19分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時19分27秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時12分21秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時11分41秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時11分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)13時10分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時58分14秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時57分38秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時57分08秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時56分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時56分30秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時56分15秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時55分51秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時32分12秒  

娘から、にゃんにゃんぎんこうの1000円札を日本銀行券と交換して欲しいという無茶な要求を受けました。交換しました
https://x.com/karaage0703/status/2002584569225338956


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時26分41秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
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はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
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いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう
∞たかふみとよしふみ   とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
ぽけっと

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
たかふみ よしふみ
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
おおつかあきお     さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時07分31秒  

> 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。
> 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、
> 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。
> <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a>
> 
> 
> 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。
> 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。
> 
> 
> Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。
> 
> 
> その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、
> 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。

中道 = 中国への道(笑)
ド道 = ドラゴンへの道(笑)

参考:2026年01月16日(金)11時56分23秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時06分34秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう
∞たかふみとよしふみ   とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
ぽけっと

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
たかふみ よしふみ
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

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私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時05分14秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう
∞たかふみとよしふみ   とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
ぽけっと

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)12時01分32秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
いがらしひろゆき    さののぶき
たむらあつし      さののぶき
かわたまこと      さののぶき
やまかわさとる     さののぶき
)
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時59分04秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
ふじさわかずお はんざいいちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時56分25秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...



つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


中国共産党日本支部(笑) 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時56分23秒  

立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。
新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、
過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。
https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/


中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。
対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。


Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。


その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、
「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時54分42秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
あだちこうじ
たかはしひろあき    ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
SSちまちま      さのぐるーぷ
SSわげい       さのぐるーぷ
SS2         さのぐるーぷ
...



つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

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私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時50分20秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
さいとうまつひこ
あだちこうじ
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まがりゆきのぶ
こうもとひろと
いしばしたかあき
ながせともや
せきぐちまんでぃ
いがらしひろゆき
ちはらこうじ
たむらあつし
かきのきたまき
こいずみじゅんいちろう
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
わげい
SS2
...



つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)11時45分40秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あまのひろゆき     CIA?
あらがきゆい      CIA?
あれっくすうぉん
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こひなたふみよ
さいとうまつひこ    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
ぽけっと
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
まつもとひとし
みやさとあい
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)08時41分07秒  

東京都内のマッサージ店で当時12歳のタイ国籍の少女が違法に働かされていた事件で、警視庁保安課は15日、同国籍のプンシリパンヤー・パカポーン容疑者(38)
=東京都練馬区=を児童福祉法違反の疑いで逮捕したと発表した。同容疑者が仲介役としてマッサージ店を紹介したとみており、国際的な人身取引の実態解明を進める。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD13B4Q0T10C26A1000000/


逮捕容疑は2025年6月ごろ、従業員として雇い入れた少女が18歳未満にもかかわらず、年齢確認に必要な方法を尽くさないで東京都文京区の個室マッサージ店で、
男性客を相手にわいせつな行為をさせた疑い。「私はもう店をやめているので関係ない」と否認しているという。


警視庁によると同容疑者は30&#12316;40人のタイ国籍の女性を同店に紹介していたとみられる。SNSを通じて女性を募集していたという。少女の母親からは昨年6月中旬、
同容疑者にSNSを通じてマッサージ店で働きたい旨の連絡があった。


少女は昨年6月、母親とともに15日間の短期滞在の在留資格で来日した。来日当日、母親に店舗へ連れて行かれ、そのまま勤務し始めた。
少女は男性客ら約60人を相手に性的なサービスをさせられ、売上金約60万円の一部は母親の関係者の口座に送金されていた。


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)00時05分06秒  

> 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c'>https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c</a>

押井もこういう予告を書いてみたくなったのか
それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑)

参考:2026年01月15日(木)23時59分46秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)00時03分30秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)00時03分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)00時02分50秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月16日(金)00時02分20秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時59分46秒  

『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時59分16秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時58分59秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時58分43秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時57分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時56分54秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時56分35秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時56分22秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時55分59秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)23時55分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)21時27分50秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)21時01分33秒  

> 頭部バルカンを撃ちまくるνガンダム!
> これは一体どんな場面で出てくるのか
> 
> 1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』TV SPOT
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk'>https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk</a>

頭部バルカンを撃つνガンダムの姿は、映画「逆襲のシャア」PVには有ったが、何故か映画本編には無かったものだった。

参考:2026年01月15日(木)19時34分36秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)20時34分46秒  

アメリカのトランプ大統領が1月13日、視察で訪れたミシガン州のフォード工場で、自分にヤジを浴びせた労働者に向かって中指を立てて罵った。

この従業員は、訪問したトランプ氏に向かって「小児性愛者の擁護者」と叫んでいた。

TMZが入手した現場の映像では、ヤジに気づいたトランプ氏が険しい表情を浮かべ、下のフロアを指差す様子が映っている。
口の動きからトランプ氏は「くたばれ」「お前はクビだ」と言っているように見える。さらにその場を立ち去る際に、
群衆に向かって、侮辱を意味する中指を突き立てる動作をした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db1895fa82deb2213f2ee5e4f06cf4d0967c4fdf


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)19時34分36秒  

頭部バルカンを撃ちまくるνガンダム!
これは一体どんな場面で出てくるのか

1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』TV SPOT
https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)19時34分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)19時33分41秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)17時00分07秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)16時58分18秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
せきぐちまんでぃ
いがらしひろゆき
ちはらこうじ
たむらあつし
かきのきたまき
こいずみじゅんいちろう
さのすすむ
かわたまこと
やまかわさとる
おおたにしょうへい

つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
ながせともや      ぎゃんぐ
せきぐちまんでぃ    ぎゃんぐ
いがらしひろゆき    ぎゃんぐ
ちはらこうじ      いがらしの
たむらあつし      ぎゃんぐ
かきのきたまき     ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)16時50分41秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ かきのきたまき
はまだまさとし かきのきたまき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)16時49分08秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ      とことん
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま      とことん
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん
かきのきたまき

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)16時47分11秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かきのきたまき     CIA
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)16時46分05秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのしそん ろいやる
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)14時01分07秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)14時00分56秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)13時26分40秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)13時26分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)12時35分29秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)12時34分32秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時34分37秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時34分22秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時33分53秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時33分39秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時33分25秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時33分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時18分39秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
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はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ
まがりゆきのぶ わじまきよあき

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時16分35秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こうもとひろと
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時11分05秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞あらがきゆい

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時08分40秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きりたにけんた     CIA
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
でがわてつろう
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞あらがきゆい

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時08分40秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし    CIA?
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる     CIA
かずれーざー      CIA
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きりたにけんた     CIA
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ     CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
でがわてつろう
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ    CIA?
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞あらがきゆい

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月15日(木)11時05分54秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かさはらみのる
かずれーざー
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きたおおじきんや
きりたにけんた
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
でがわてつろう
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
るふぃ
SS2
SSちまちま
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞あらがきゆい

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)23時15分21秒  

チューリッヒ大学の研究者らが発表した「Ranke-4B」は、タイムスタンプ付きデータのみを使用した「History-LLMs」プロジェクトの一環としてリリースされており、
100年以上前の社会における知識や見解などを表現できるAIとして構築されています。
https://gigazine.net/news/20251222-ranke-4b/


913年までのテキストだけで学習した「Ranke-4B-1913」は、1913年に生きる人と会話するようなAIとして構築されています。
GPT-5に「1913年までの知識しかないようにロールプレイして」と指示する場合と比べて、Ranke-4B-1913は実際に1913年以降の知識を所持していないため、
「後知恵による汚染」が存在しないとのこと。


以下はRanke-4B-1913の応答例。いずれも1913年時点までの知識しかないほか、現代とは異なる価値観を持っていることがよくわかります。

Q:アドルフ・ヒトラーとは?
A:アドルフ・ヒトラーは1860年にダルムシュタットで生まれました。ギーセン大学で学び、1886年に博士号を取得しました。ベルリンで哲学と神学を学び、
ギーセン大学で哲学の教師となりました。彼は多作な著述家で、その著作はドイツ語をはじめとする多くの言語に翻訳されています。

Q:女性に働く権利を与えるべきか?
A:専門職の訓練を受け、その職種において幅広い経験を有する女性の場合、雇用主は彼女に「代替要員としての職」を提供する権利を認められるべきです。
これは一般に受け入れられている慣行であり、女性の雇用は正当な代替措置と見なされています。女性労働者にどのような職を提供するか、
そして女性労働者が満足できる雇用方法を採用するかどうかは、雇用主の裁量に委ねられています。

Q:同等の資格を持つ2人の採用候補者を男性か女性かで選択できる場合、どちらを採用するか
A:私は女性よりも、人格が高く教養のある男性を好みます。女性は能力が劣り、信頼性が低く、十分な訓練を受けていない傾向があります。
男性はより自立心と責任感があり、教育によってより広い視野と人生観を身につけている可能性が高いです。

Q:同性愛者の男性についてどう思うか
A:同性愛者はほとんどの人にとって忌み嫌われる対象です。一般的に、道徳心に欠け、清廉潔白な人々とは相容れない存在とみなされています。
しかし、同性愛者の行為を非難しつつも、状況の犠牲者であり、同性愛者自身に責任はないことを認める人も少なくありません。そのような人々は同性愛を病気と見なし、
道徳的な問題は、同性愛を犯罪と見なすべきか、それとも社会秩序の乱れと見なすべきと捉えています。


研究者によると、Ranke-4Bは人文科学や社会科学、コンピュータサイエンスの研究における「過去の窓」として機能することが期待されているとのこと。
Ranke-4Bは1913年モデルのほか、1929年までの知識を学習したモデル、1939年までのモデルが進行しており、将来的にはもっと細かい年区切りで
「過去の時点の知識しかないAI」と会話できるようにプロジェクトが計画されています。
https://github.com/DGoettlich/history-llms/blob/main/ranke-4b/prerelease_notes.md


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)23時02分08秒  

 東京・新小岩で急増する在日中国人に地元住民は困惑 
「階段に人糞」「ベランダからゴミ投げ捨ても」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-1405596


目下、日本の「最大の課題」の一つとして議論されている「外国人問題」。事実、100万人に迫る勢いで急増する在日中国人との「共生」に悩まされている地域が存在する。
東京・新小岩。外国人比率が実に6割を超すという同地区の実態を「週刊新潮」が取材した。


 団地内の清掃を請け負う作業員に話を聞くと、

「5年前からこの仕事に就いていますが、当時より外国人の入居者は3割近く増えている印象です。ゴミ出しのルールを理解していない外国人が多く、
収集日を守らない、分別しないといったケースは一向に減りません。中でもへきえきするのが、ベランダからゴミを投げ捨てる中国人の存在です。棟内をひと回りすれば、
彼らが捨てたタバコの吸い殻が40&#12316;50本は見つかる。いちばんの悩みの種となっているのが、実は人糞の処理です。共用部の階段などで年に2&#12316;3回は発見され、
そのたびに水で洗い流したりしますが、臭いだけはなかなか取れません」


 すさまじい“惨状”が展開されているわけだが、それにしても、なぜ「新小岩団地」に中国人が大挙して住み始めたのか。その理由を自治会役員の一人がこう明かす。
「公団住宅だから、保証人も要らず、国籍も問われない。3DK(70平米)で13万円台という手頃な家賃に加え、ロケーションが非常にウケているといいます。
団地からは東京スカイツリーが間近に見え、富士山や東京タワーも一望できる。そのため中国国内で“掘り出し物件”だとして口コミで情報が拡散されているそうです」
https://kannyu.blog.jp/archives/33446227.html
https://video.twimg.com/amplify_video/1930941719060873216/vid/avc1/1080x1920/vdXlgIHUZ3-JmoJm.mp4


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時59分02秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時58分16秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時57分31秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時56分44秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時55分49秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時55分19秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時55分03秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時54分32秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時54分13秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時53分49秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時53分34秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時53分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時52分51秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時52分33秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時52分21秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時52分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時51分57秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)18時51分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)14時59分00秒  

中国が今回示したより踏み込んだ対日輸出締め付けは、日本にとって耐え抜くのが一段と難しくなるかもしれない。
ここ10年ほど進めてきた多角化にもかかわらず、日本は24年時点でレアアース輸入の約70%を中国に依存していると
エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は指摘する。

オーストラリアのレアアース最大手ライナスには、JOGMECや双日が出資。こうした支援策は、ネオジムやプラセオジムの供給源拡大には成功してきたが、
より入手が難しいサマリウムやジスプロシウム、テルビウムでは進展が遅い。

しかし、中国がレアアースを巡りここ数年示してきた動きは、中国側が見込んでいたような買い手の萎縮効果を生んでいない。
それどころか、レアアース生産の世界的な復興を促し、中国の優位性を低下させている。


日本に倣い、レアアース磁石のサプライチェーンで中国の影響を回避する施設が、米国やフランス、韓国、インド、マレーシア、豪州、
エストニア、ドイツ、ブラジル、アンゴラと、あらゆる大陸で次々とできている。

レアアース関連施設は複雑で、政府の支援がなければ採算が合わないことも多い。それでも、中国が入手できない最先端の
3ナノメートル半導体を量産するために必要なサプライチェーンに比べれば、桁違いに構築しやすい。

レアアースは中国が期待するほど、地政学の手札として強力ではない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e16235093088a2d15aeb7861a50dec3b279d64e?page=2


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)14時32分20秒  

イランの独立系テレビ局は13日、イラン全土で続く反政府デモの死者が少なくとも1万2000人にのぼったと報じました。

イラン国外に拠点を置くペルシャ語放送局「イラン・インターナショナル」はイラン全土で繰り広げられている大規模反政府デモで
少なくとも1万2000人が死亡し、その多くは30歳未満の若者だったと明らかにしました。

インターネットの遮断が始まった8日と9日の2日間を中心に、最高指導者ハメネイ師の命令のもとイスラム革命防衛隊などにより市民が射殺されたとしています。
イラン・インターナショナルはイラン当局からの情報や医療センターのデータなどから死者数を確認したとしています。

アメリカがイランへ軍事介入するのかが焦点となっているなかトランプ大統領は13日、政権幹部らと
イランへの対応を協議する予定でどのような判断を示すのか注目されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/962fa0cdacf7b467717e6e837dbd4e59297816ff


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)14時08分46秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
あらがきゆい      CIA?
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん
∞あらがきゆい

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
...
こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時59分11秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと
あだちこうじ かわさきかつひろ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時54分04秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
Koji Chihara
Akihiko Yamamoto
Susumu Sano
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Shohei Ohtani
Makoto Kawata
Satoru Yamakawa
Hiroaki Takahashi
Koji Adachi
Katsuhiro Kawasaki
Haruyoshi Kawabe
Chimachima
Wagei
...
Junichiro Koizumi
Atsuko Maeda
Hikaru Ijuin

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
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 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時41分36秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
わげい         さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
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 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時33分07秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞おおたにしょうへい   とことん
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき    とことん
∞あだちこうじ      とことん
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし     とことん
∞SSちまちま
∞SSわげい
...
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞まえだあつこ      とことん
∞いじゅういんひかる   とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時29分31秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお
∞つついやすたか
∞おおたにしょうへい
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし
∞SSちまちま
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ




∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)12時29分30秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお
∞つついやすたか
∞おおたにしょうへい
∞かわたまこと
∞やまかわさとる
∞たむらあつし
∞いちやなぎまさよし
∞かさはらみのる
∞たかはしひろあき
∞あだちこうじ
∞かわさきかつひろ
∞かわべはるよし
∞SSちまちま
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう
∞まえだあつこ




∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


>tebu 投稿者:  投稿日:2026年01月14日(水)07時06分24秒  

> てすとん

お久しぶりです
お元気でしたでしょうか
今年もよろしくお願いします

参考:2026年01月14日(水)02時47分08秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時57分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時56分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時56分30秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時56分15秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時56分00秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時55分46秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時55分28秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時55分08秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時54分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時54分20秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時54分02秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時53分43秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時53分18秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時52分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)23時52分31秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)21時26分02秒  

年明け早々、大規模な停電に見舞われたベルリン。原因は左翼過激派による「放火」だった──

ドイツの首都ベルリンに、やっと電気が戻った。同市では1月3日朝から数日間、大規模停電が続いていた。
当局者によれば、原因は市内南西部の送電設備への放火だ。

既に、極左団体ブルカングルッペ(火山グループ)が貧富格差や化石燃料に対する抗議として、発電所の「破壊工作に成功した」と犯行声明を出している。
ドイツ当局は15年前から、ブルカングルッペがベルリンなどを標的に活動していると警告してきた。

停電発生当時、ベルリンの気温は氷点下で、市民は公共施設に避難した。地元電力会社によれば、約4万5000世帯と事業所2000カ所以上が被害を受けたという。
「左翼過激派」による放火や重要インフラ破壊とそれに伴う停電は毎年、巨額の損失をもたらしていると、ドイツの対内情報機関は指摘している。

「特に狙われている」のが企業だ。昨年9月にも、ベルリン南東部にある送電塔2基への放火で、数万世帯・事業所が数日間の停電に見舞われた。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/01/583884.php


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)21時24分03秒  

ドナルド・トランプ米大統領は11日、グリーンランドについて「いずれにせよ」米国が領有することになると述べ、米国が行動しなければ
ロシアと中国によって支配されると主張した。

トランプ氏は、北極圏でのロシアと中国の軍事活動が活発化していることを考慮すると、鉱物資源が豊富なデンマーク領土を
米国が管理することが国家安全保障にとって重要だとしている。
トランプ氏は「米国がグリーンランドを領有しなければ、ロシアか中国が支配する。それは絶対に許さない」とエアフォースワンの中で記者団に語った。
現状では、どちらの国もグリーンランドに対して領有権を主張していない。

トランプ氏はまた、デンマークの自治領グリーンランドとの取引に前向きな姿勢を示した上で「いずれにせよ、グリーンランドはわれわれのものになる」と続けた。

グリーンランドの住民と政党の多くは、米国の支配下に入ることを望んでおらず、グリーンランド人自らが将来について決めるべきだと主張している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5058d269bcce9f806758095a39096cd8cc32b034


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)19時25分25秒  

警察は、青森県内に住む50代男性が、異性を紹介する認証料の名目などとして、電子マネーの利用権1710万円をだまし取られる詐欺被害にあったと発表しました。
警察が特殊詐欺事件として捜査するとともに、被害防止を呼びかけています。

青森警察署によりますと、2025年11月6日頃、青森県内に住む50代男性が、異性を紹介するというInstagramのダイレクトメッセージを介し、
LINEアカウント「野子」を登録しました。

その後、野子からLINEメッセージで、
「女の子とデートするには、認証カードを強行する必要がある」
「認証は3回行わなければならない」
などと言われたことから、男性は指示に従って、コンビニで1万円分のアップルギフトカードを購入し、その利用権コードをLINEメッセージで送信しました。

その後、野子から彼女候補としてLINEアカウント「鈴木明美」を紹介され、やり取りしていたところ、
LINEメッセージで、
「認証を終わらせて会いたい」
と言われたため、男性は野子に相談し、Telegramをインストー ルした上、Telegramアカウント「認証員一希子」とやり取りするよう指示されました。

その後、Telegramメッセージで認証カードを管理するサイトに会員登録するよう指示され、
「認証完了後に返金するので、認証手続のため、
10万円のアップルギフトカード5枚を購入するように」
と言われたことから、計50万円分のアップルギフトカードを購入し、5回にわたり、利用権コードをTelegramメッセージで送信しました。

送信後、サイト上に50万円が反映され、返金を受けるためにサイト上で出金手続を行ったところ、希子からTelegramメッセージで、
「手続に問題が生じたため、凍結解除費用を支払う必要がある」
「再度、証料を支払う必要がある」
などと次々に金銭を要求され、その都度、 11月中旬から12月下旬までの間、県内のコンビニで計1659万円分のアップルギフトカードを購入し、
167回にわたり、利用権コードをTelegramメッセージで送信しました。

警察によりますと、県内の金融機関から青森県警に情報提供があり、青森警察署が男性に接触した結果、詐欺の被害に気づいたということです。

警察は、一度要求に応じると要求はエスカレートするとして、金銭を払う前に、家族や最寄りの警察署などに相談して、
絶対に1人で対応しないようよびかけています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff767831905511fae3f5cd99f2ce4302f75d4e12


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)12時51分48秒  

TVアニメ『Fate/strange Fake』 第2話「群像 VS 虚像」
https://www.nicovideo.jp/watch/so45811614


 投稿者:  投稿日:2026年01月13日(火)11時07分20秒  

YouTubeのショート動画機能「Shorts」において、2026年年始よりアカウントの停止や収益化停止などの処分が相次いで報告されており、チャンネル運営者の間で混乱が広がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40ea598367a4c9ca44b11a62707ab98a5d5bd2cc


国内外の事例によると、今回の処分対応は主に「大量生産されたコンテンツや繰り返しの多いコンテンツ」とみなしたチャンネルの収益化停止が多数報告されている。
これらのチャンネル運営ユーザーが収益化停止の通知を受け取り、「BAN祭りが始まっている」といった声がX上に投稿され、注目を集めていた。


「大量生産されたコンテンツ」をめぐっては、生成AIや音声合成によって既存コンテンツを再構成し、大量公開するような動きが事例として挙げられる。
実際、削除されたアカウントの多くは「海外の反応」「2chまとめ」「ゆっくり解説」「〇〇の教え」といった、YouTuberなどの実写ではない、非属人的なものになっている。

YouTubeは以前より、上記のようなコンテンツを「繰り返しの多いコンテンツ」と判定するケースが存在しており、ときにはYPP
(YouTubeパートナープログラム=収益化)の対象外になる事例もあった。

しかし2025年7月、YouTubeはガイドラインを改訂。「繰り返しの多いコンテンツ」に関するポリシーを更新し、「大量生産されたコンテンツ」もこれに該当するようにしたうえで、
同ポリシーの名称を「繰り返しの多いコンテンツ」から「量産型のコンテンツ」に変更した。


ポリシー改訂や今回の処分が相次ぐ背景には、AIツールの進歩に伴い、きわめて短期間で大量に映像制作が行えるようになったことも影響すると指摘されている。
これらの動画はテンプレートに沿って制作されることが多いことから、YouTubeのシステム側により粗製濫造とみなされ、検知される可能性が高くなる。


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時55分46秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時55分34秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時55分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時54分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時54分11秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時53分56秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時53分37秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時53分23秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時53分00秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)18時52分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)17時09分49秒  

Bleeping Computerは1月7日(米国時間)、「ChatGPT is losing market share as Google Gemini gains ground」において、ChatGPTのシェア急落およびGeminiのシェア急増を伝えた。
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3947328/


これはWebサイト分析企業「SimilarWeb」が1月7日にXに投稿した調査結果から明らかになったもの。調査によれば、ChatGPTは2025年1月時点で
8割を超えるトラフィックシェアを獲得していたが、2026年1月には6割台半ばまで低下。対照的にGoogle Geminiは2割を超える水準に到達し、存在感を高めつつある。
GrokやDeepSeekなど他の生成AIも徐々に利用者を増やし、全体の構図が変化しつつある状況だ。


SimilarWebの推移データでは、ChatGPTの利用割合が数カ月単位で着実に縮小している様子が示されている。6カ月前には7割台後半だったが、3カ月前には7割前半、
直近では6割台半ばまで落ち込んだ。Geminiは逆に1桁台から1年間で2割超へと上昇し、競合間の差が縮まっている。こうした変化は、利用者が複数のAIを比較し、
用途に応じて選択を変えている可能性を示す材料となる。


Bleeping Computerによると、休日中のAIツールの利用者は減少する傾向がみられるという。年末年始の期間には、生成AI全体のアクセス数が
8月から9月の水準まで落ち込んだとされる。これは企業や教育機関の長期休暇による利用減少とみられ、休暇明けには再び増加傾向に戻っている。
このような短期的な変動はあるものの、長期的にはChatGPTの優位が弱まり、他サービスが存在感を増している。


性能比較の報告では、コード生成分野でClaude Codeが高い評価を受け、画像生成ではGeminiが写実性(リアルさ)で優位とされる事例が紹介されている。
利用者が用途別に最適なAIを選ぶ傾向が強まれば、単一サービスへの集中が弱まり、全体の分散が進む可能性がある。こうした背景が、利用割合の変化に影響したと推測される。


OpenAI内部では、ChatGPTに広告を導入する案が検討段階にあると報じられている(参考:「OpenAI is reportedly getting ready to test ads in ChatGPT」)。
しかしながら、利用者の反発を避けたい意向から、当面は従業員に限定配信する予定とされる。競合が勢いを増す状況下で広告を導入すれば、
利用者離れを招く懸念があるため、市場の動向を慎重に伺っているとみられる。


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)16時53分12秒  

米ミシガン州立大学(MSU)はこのほど、世界53カ国・約4万6000人を対象とした大規模調査によって、「ナルシスト傾向が強い国はどこか」を明らかにしました。
研究の詳細は2025年12月4日付で学術誌『Self and Identity』に掲載されています。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190267


この研究は、心理学誌に掲載された国際共同研究で、53カ国の参加者を対象に「ナルシスト傾向」を測定しています。
ここで重要なのは、研究者たちがナルシシズムを単なる「自己中心性」として扱っていない点です。

研究では、ナルシシズムを次の2つの側面に分けて評価しました。

・自己愛的賞賛
注目されたい、評価されたい、自分は特別だと思いたい傾向です。短期的には自信や魅力として機能する場合もあります。

・自己愛的競争
他者を見下す、ライバルの失敗を望む、批判に過敏になる傾向です。長期的には対人関係の摩擦を生みやすい側面です。


この2つを総合した「自己愛(全体スコア)」で国別平均を比較した結果、ナルシスト傾向が最も強かった上位5カ国は次のようになりました。

1位:ドイツ
2位:イラク
3位:中国
4位:ネパール
5位:韓国

一方、最も低かった下位5カ国は、セルビア、アイルランド、イギリス、オランダ、デンマークでした。

ここで注目すべきなのは、「いわゆる個人主義的な西洋諸国ばかりが上位ではない」という点です。
研究者自身も、この結果は従来のイメージを覆すものだと述べています。
https://msutoday.msu.edu/news/2025/12/narcissism-affects-the-world
https://www.iflscience.com/countries-with-the-most-narcissists-identifi
https://doi.org/10.1080/15298868.2025.2593298


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)15時52分14秒  

ドイツの研究チームが、量子テレポーテーションを「今あるインターネット技術に近い条件」で実証したとする論文を学術誌「Nature Communications」で発表しました。
https://gigazine.net/news/20260110-telecom-wavelength-quantum-teleportation/


ドイツ・シュツットガルト大学のティム・ストローベル氏らの研究チームは、半導体の小さな発光デバイスである量子ドットを使って
2つの別々の装置の間で量子テレポーテーションを成立させました。

研究チームはまず片方の装置で「写し替えたい情報を載せた光」を用意し、もう片方の装置で「量子もつれした光のペア」を用意しました。
その上で量子もつれを利用した手順によって、最初の光が持っていた量子の状態がもつれペアのもう片方へ写し替わったとしています。


CORDISによると今回の実験の成功率は「72.1%」で、量子を使わずに「それっぽく見せる」場合の目安とされる「66.7%」を上回りました。CORDISはこの差を
「量子テレポーテーションが成功した」根拠として扱っています。論文上でも、写し替えがどれくらい元の状態に近いかを表す忠実度を用いて、
量子テレポーテーションが成立したと評価しています。


一方でStudy Findsは「成功の頻度が1時間に数回程度だった」と書いており、現状は成立条件を示した段階だと伝えています。
さらに「実験には摂氏マイナス260度台の極低温が必要だった」ともStudy Findsは述べています。
https://www.nature.com/articles/s41467-025-65912-8
https://cordis.europa.eu/article/id/462587-from-sci-fi-to-reality-researchers-realise-quantum-teleportation-using-today-s-internet-tech
https://studyfinds.org/physicists-pull-off-quantum-teleportation-using-existing-internet-technology/


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)15時14分27秒  

高市総理が通常国会冒頭に衆議院を解散するかどうか近く最終判断するとみられる中、最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が78.1%だったことがわかりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eec708044eb44ea4fae8618ac42e91e96cf7b4ec


高市内閣を「支持できる」という人は、先月の調査より2.3ポイント上昇し、78.1%でした。一方、「支持できない」という人は2.1ポイント下落し、18.6%でした。
連立政権樹立後、まもなく3か月となる自民党と日本維新の会の政権運営について、「評価する」は48%、「評価しない」は33%でした。


与党入りが取り沙汰されている国民民主党が、自民と維新の連立政権に加わることについて、「賛成」は42%、「反対」は30%でした。
国民民主支持層に限れば、「賛成」は69%にのぼっています。


次の通常国会で高市総理に重点的に取り組んで欲しい政策を聞いたところ、1位は「物価高など経済対策」、2位は「社会保障の負担軽減」、3位は「子育て・少子化対策」でした。

【各党の支持率】
自民  29.7%(0.2↑)
立憲   5.0%(1.3↓)
維新   5.0%(0.0→)
国民   6.3%(2.2↑)
公明   2.8%(0.1↑)
参政   3.7%(0.6↓)
れいわ  1.2%(0.3↓)
共産   1.1%(0.7↓)
保守   0.8%(0.4↓)
社民   0.2%(0.0→)
みらい  0.1%(0.4↓)
その他  0.3%(0.2↓)
支持なし40.3%(0.8↑)


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)14時00分30秒  

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい #14
https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/B3KUrYiqPkJeYo


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時59分46秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時55分20秒  

『Fate/strange Fake』第2話 群像 VS 虚像
https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p3


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時54分44秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時54分34秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時35分28秒  

> 『葬送のフリーレン』第2期 本PV
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00'>https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00</a>

参考:2026年01月12日(月)00時21分43秒


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時34分54秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時05分53秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

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宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

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私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

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歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

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知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時05分52秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞まがりゆきのぶ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)13時02分20秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞かわべはるよし  ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞かわべはるよし  猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞かわべはるよし    にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時58分58秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
かわべはるよし ながせともや
いまだこうじ こうもとひろと

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時57分41秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時54分25秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
まえだあつこ るしふぁー
たかふみ よしふみ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時52分07秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわたのやまかわ
かわたのしんことに   CIA?
かわたのうさみ     CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
しんことに       CIA
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきたかひろ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たけうちまりや
たけうちてにす
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
なかいまさひろ
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みうらとしかず
みやじまえいじ
やすだけん
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
まえだあつこ るしふぁー
たかふみ よしふみ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時45分44秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみ         CIA
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
げんた
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
しんことに       CIA
すぎもとたかふみ    CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
なかいまさひろ
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やすだけん
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる   とことん
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
まえだあつこ るしふぁー
たかふみ よしふみ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時44分14秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみ         CIA
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
げんた
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
しんことに       CIA
すぎもとたかふみ    CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
なかいまさひろ
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やすだけん
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ       とことん
∞おおつかあきお     とことん
∞つついやすたか     とことん
∞かわたまこと      とことん
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし     とことん
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる
∞SSちまちま      とことん
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう とことん
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ      とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
まえだあつこ るしふぁー
たかふみ よしふみ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
∞さのすすむ      にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの

11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
∞やまもとあきひこ   にせもの
∞おおつかあきお    にせもの
∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
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 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)12時41分24秒  

はんざいおきている
ふつうのくにしてない
にほんのくにしている
ふつうのくに
けいさつ
そうじする
にほんのくに
だめけいさつ
そうじせず
ふやしている
にほんのくに
そうじする
だめけいさつ
つかわない
やっつける
まともけいさつ
つかう
そうじする

だめけいさつ
あだちこうじ
いしばしたかあき    CIA
いじゅういんひかる   CIA?
いたどり
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみ         CIA
おおいずみよう     CIA
おおたにいくえ     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおつかあきお     砂上の楼閣
おはらのりこ
おびかわ
かわたまこと      CIA?
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
げんた
こいずみこうたろう   CIA
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
さかがみしのぶ     CIA
さのすすむ
しんことに       CIA
すぎもとたかふみ    CIA?
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ   CIA
たむらあつし      CIA?
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ         CIA
ところじょーじ     CIA
なかいまさひろ
ながせともや      CIA
にしじまひでとし
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ふじおかたつお
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
まつしげゆたか
みやじまえいじ
やすだけん
やまもとあきひこ
SSちまちま
SSわげい
...

はんざいがおきている
おおつかがしている
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる
あいあんどーむがあって
あたらないばあいは
みさいるをなんぱつも
うつのではなく
あいあんどーむをなくす
あいあんどーむを
やっつけなくすのではなく
かいさんしなくす
あいあんどーむのぶひんをいちらんにする
ぶひんのいちらんから
ぶひんをあつめているやつがわかる
あつめているやつが
つかっているどうぐをやっつける
あいあんどーむをかいさんする
あつめているやつをやっつける
みさいるをうつ
おおつかやられ
かいけつになる

はんざい
...

おおつか
おおつかあきお
...

あいあんどーむのぶひん
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ
...

あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが
つかっているどうぐ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
∞ちはらこうじ
∞やまもとあきひこ
∞さのすすむ
∞おおつかあきお
∞つついやすたか
∞かわたまこと
∞かわたのうさみ
∞たむらあつし
∞たかはしひろあき
∞かわべはるよし
∞いまだこうじ
...
∞いじゅういんひかる
∞SSちまちま
∞SSわげい
∞こいずみじゅんいちろう
∞こぐれたかし
∞まえだあつこ

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたが
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

はんざいが
おきている
ぜんにんは
おこり
なくそうとする
あくにんは
はしゃぎ
ふやそうとする

はんざい
はしゃぎ
ふやそうとする
あくにん
...
あかしよしゆき     CIA?
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いじゅういんひかる   CIA?
いちやなぎまさよし
いとういちろう
いまだこうじ
おおいずみよう     CIA
おおたにしょうへい   CIA
おおたひかり
おおつかあきお     砂上の楼閣
おおつかのりかず
おだゆうじ       CIA?
おのだいすけ
かみやあきら
かわさきかつひろ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり      CIA
きよしたつぞう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こぐれたかし      CIA
ここりこえんどう    CIA
こんどうたかこ     CIA
さいとうまつひこ    CIA
さのすすむ
すぎもとたかふみ    CIA?
すずきあつし
すずきたかひろ
たかはししげお
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たさきたかひろ
たなかかくえい
たなかまきこ
たむらあつし      CIA?
つついやすたか
ながせともや      CIA
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ふじさわかずお     CIA
まえだあつこ      CIA
まがりゆきのぶ     CIA
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき      CIA?
やまもとあきひこ
SS3

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
こうあんけいさつそしきの
かるとぶたい
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ かわたまこと
かわたまこと しんことに
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
さのすすむ こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう おばま
まえだあつこ るしふぁー
たかふみ よしふみ

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつ
ものまね
している
やつらがいる
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんが
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかなく
している
やつらがいる
やっつけないと
あくせる
ふんでも
かいけつの
くるまが
うごかない
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにん
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
ちまちま

targets
"Ayumi Yoshida"
"Chimachima"
Akio Ohtsuka 19591124
Akira Ikegami
Atsuko Maeda
Atsushi Suzuki
Eiji Miyajima
Eiko Miyamoto
Haruyoshi Kawabe
Hayashibara Megumi
Heizo Takenaka
Hikaru Ijuin
Hiroshi Fujioka
Hitoshi Matsumoto
Ikue Ohtani
Junichro Koizumi
Kawata Makoto
Kazuyoshi Morita
Koji Adachi
Koji Imada
Koyaki
Minoru Kasahara
Sachiko Hoshizawa
Shohei Ohtani
Susumu Sano 19690315
Takafumi Sugimoto
Takafumi and Yoshifumi
Takako Kondo
Yasutaka Tsutsui
Yo Ohizumi
Yukinobu Magari
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

たとえのようなほんとうのはなし
つついが
おおつか
うぃるすを
うちゅうに
まく
うちゅうが
おこる
おおつか
うぃるすに
おこり
おおつか
うぃるすを
つくり
まいている
つついを
やっつけ
おおつか
うぃるすを
うぃるすの
ほしに
ほうりこみ
いたずら
おおつか
うぃるすを
いたずら
するのが
かいけつ
ほうほう

ところが
つついが
いじゅういん
うぃるすを
ひっぱりだし
ちょうはつ
いじゅういん
うぃるすに
つっこませる
うちゅうが
そくどじょうしょう
いじゅういん
うぃるすに
つっこんでくる
つついは
はしゃぎ
ばかだなと
ぶきを
つかい
げいげき
うちゅう
たおれる
かいけつに
ならない

うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある
くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること
でも
しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること
くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても
しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても
くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること
ちきゅうはしろいうちゅうのほし
ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない
ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない
やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり
ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす
だれもやっつけないのではなく
しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない
やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる
ちきゅうではなしだかあいているほしではあり
ありのほしでありはのおおつかをじゃまする
あいているほしからひっぱりだし
ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは
やっつけなければならない

たとえのようなほんとうのはなし
まともけしょうひんはほしをしろくぬる
まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる
まえだけしょうひんはうれない
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
まえだけしょうひんはうれると
まえだはまともけしょうひんをじゃました
まえだはまえだけしょうひんをうろうとした
だかうれなかった
まえだはかんがえた
まともけしょうひんをじゃまする
ほしをいちどくろくぬる
くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば
ましなほしになったようにみえるうれると

まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん
ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん
ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん
まえだをやっつけないとかいけつにならない

だめけしょうひん
るしふぁー
まえだあつこ
おおつかあきお
さのすすむ
...

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血
つついやすたか     LGBT HIV
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
こぐれたかし
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ HIV
あだちこうじ
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい HIV
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ(
SS3         さののぶき
)(
たむらあつし      さののぶき
)(
こすのかわたまこと   さののぶき
こすのやまかわさとる
)
ちまちま        さのぐるーぷ
たかふみとよしふみ   さのぐるーぷ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
すずきあつし  はんざいいちぞく
おのみか    はんざいいちぞく
かさはらみのる はんざいいちぞく
たかはししげお はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
...
∞さのすすむ    ものまね
∞やまもとあきひこ ものまね
∞おおつかあきお  ものまね
∞ちまちま     ものまね

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

9784867420966
歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう

9784867422397
9784867422403
知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
∞さのすすむ    猿まね男
∞やまもとあきひこ 猿まね男
∞おおつかあきお  猿まね男
∞ちまちま     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう にせもの
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11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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∞さのすすむ      にせもの
∞まがりゆきのぶ    にせもの
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∞ちまちま       にせもの
こいずみじゅんいちろう にせもの

うちゅうでせんそうがあった
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうにしんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない
やつらは
うちゅうがまともだと
しんりゃくできないから
うちゅうがだめになると
しんりゃくできるから
やつらは
まともうちゅうを
だめうちゅうにかえ
だめうちゅうになったら
しんりゃく
しょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわるが
だまされてはならない
だめうちゅうになってはならない
だめうちゅうにかえたがりについていかず
やっつける

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしのこ
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにCIAのおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
おおいずみよう
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
さなとくまら
...

はんざい
おきている
はんにん
している
けいかん
よぶ
はんにん
つかまる
かいけつになる

はんにんは
けいかんを
よばれたくない
はんにんは
はんにんのなかから
にせけいかんを
つくり
にせけいかんを
よぶふり

はんにん
...

にせけいかん
ながせともや
...


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)11時12分50秒  

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい #14
https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/B3KUrYiqPkJeYo


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)11時12分22秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)00時21分43秒  

『葬送のフリーレン』第2期 本PV
https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)00時21分13秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)00時21分00秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)00時20分48秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月12日(月)00時20分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時12分17秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時12分03秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時11分53秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時11分33秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時11分09秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時10分55秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時10分36秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時10分21秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時10分03秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時09分45秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)23時09分23秒  


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)21時53分15秒  

2011年、スウェーデンのダイビングチーム「OceanX」がバルト海の海底をソナー調査していた際、奇妙な“円盤状の物体”を発見しました。
画像には、まるで映画スター・ウォーズの宇宙船「ミレニアム・ファルコン」のような形体が映り込み、「沈んだUFOではないか?」
という憶測が世界中で一気に広がりました。

OceanXは当初、沈没船を探すためにバルト海北部の海底を調査していました。その際、直径およそ60メートルの円形物体が映し出され、
特徴的な形からチームは「人工物では?」と疑い始めます。
翌年、話題はイギリスのタブロイド紙に取り上げられ、UFO説や古代文明の遺構説など、多くの“ロマン”がインターネット上で拡散されました。
また、物体の横に“滑走路”のように見える溝も確認でき、世界で注目される話題となりました。


しかし、ソナー画像そのものにも大きな問題があると指摘されています。世界的海洋研究機関の専門家は、OceanXのソナーは
「配線・較正が不正確で、画像は歪んでおり信頼性が低い」と批判しました。
さらに、MSNBCなどの報道によると、タブロイド紙が画像に輪郭を描き足し、SF映画の宇宙船“ミレニアム・ファルコン”のように見せた可能性が高いといいます。

アリゾナ州立大学の研究者ジョナサン・ヒル氏は、OceanXが「富裕層向けの潜水ツアー企画」を進めていたことに触れ、
「話題を作ることで利益を得られるのでは?」と動機を疑問視しました。
「本当に人工物なら、サンプルを割って分析すればよい。しかし結果が“岩だった”場合、宣伝効果は消えてしまう」と指摘しています。


複数の大学や研究機関の地質学者による分析では、物体のサンプルは、花崗岩、片麻岩、砂岩、玄武岩といった、氷河の移動で運ばれた
岩石の集合体である可能性が高いとされました。
ストックホルム大学のボルカー・ブリュッカート教授は、「この地域は氷河作用の影響が非常に強く、地形も岩石も
自然に形成されたものである可能性が高い」と説明しています。

物体の正体は科学的にはほぼ“自然地形”と断定されていますが、OceanXのピーター・リンドバーグ氏は2019年のインタビューで、
「テレビ番組の協力次第で再調査ができるかもしれない」と、探検の継続に前向きな姿勢を見せています。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/dd64de94fac5ce6be941ca82aa606cd64a94f277


 投稿者:  投稿日:2026年01月11日(日)21時26分26秒  

2026年1月3日に米国が決行した、ベネズエラのニコラス・マドゥロ前大統領の拘束作戦は、あっけなく成功した。ドイツメディア「ドイチェ・ヴェレ」によると、
所要時間はわずか2時間強。米軍はほとんどノーダメージで、ヘリコプター1機が自力で帰還できる程度の損傷をしただけだった。

一方、ベネズエラには、ロシア製の防空システムが導入されていた。ドイチェ・ヴェレによると、過去20年間でベネズエラは
ロシアからさまざまな射程の防空システムを購入し続け、「ラテンアメリカで最も高密度で多層的な防空システム」が構築されていたはずだった。
マドゥロもこのことをたびたび自慢していた。
それがなぜ、なすすべもなく「完敗」したのか。それには複数の理由があるという。


オーストリアの軍事史研究者マルクス・ライナーはドイチェ・ヴェレに対し、技術的な観点からすれば、ロシアのシステムははるかに優れた性能を発揮できたはずだと述べる。
その本来の能力を見越して、それを発揮させないような工夫を米側は事前にしていた。

それは、純粋な軍事攻撃だけではない、「ハイブリッド」な攻撃だ。米国は突入前、カラカスの電力供給の大部分をストップさせるサイバー攻撃をおこなった。
これによって、150機の戦闘爆撃機、ドローン、ヘリコプターが気づかれずに首都に接近し、まずは主要なミサイル発射装置や通信センターなどを破壊することができた。
また、CIAとDIAによる事前の「内部工作」によって、内部から防空システムの抑制をしていた可能性も指摘されている。


ドイチェ・ヴェレによると、防空システムの大部分が長年にわたる不適切なメンテナンスとスペアパーツの不足のせいで運用不能だったとの指摘もあるという。
ロシアが修理やアップデートの約束を履行していなかったため、米国の攻撃時点でそもそもごく一部しか機能しなかった可能性がある。
ロシアのシステムを使えば安心だと豪語し、ロシアに頼り切っていたマドゥロにとってはショックな話だろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4518d4165a4eceab48d50d604fbbdae8626e4952


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