あやしいわーるど@ダーザイン2012 2026年02月過去ログ
 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)00時56分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)00時57分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時38分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時38分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時38分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時39分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時39分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)11時39分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)14時36分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)14時36分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月01日(日)14時37分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時12分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時12分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時12分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時13分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時13分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時13分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時13分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時14分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時14分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時15分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時15分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)00時16分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)09時47分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)09時47分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)09時48分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)09時48分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時36分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時37分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時37分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時37分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時37分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時37分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時38分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月02日(月)13時38分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時18分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時18分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時19分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時21分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時21分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時21分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時22分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時22分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時25分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時27分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時27分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時27分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)00時28分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)10時45分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)10時46分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)10時46分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)10時46分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時05分14秒

いぬは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれないと
しない
かいけつを
するよう
いわれると
かいけつを
する

あくにんは
はんざいを
するよう
いわれ
する
はんざいを
するよう
いわれなくても
する
はんざいを
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざいを
しないよう
いわれ
しない
はんざいを
しないよう
いわれなくても
しない
はんざいを
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
してない
ものを
やっつけない

はんざい
している
ものを
ぜんぶは
やっつけない

あくにんを
やっつける

ぜんにんに
てをださずに
はんざい
している
ものを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いまだこうじ
いけがみあきら
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おはらのりこ
おわだまさこ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
こばやしともはる
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ
たむらあつし
だてみきお
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ともこ
なかまゆきえ
ながせともや
にしじまひでとし
のむらかつや
ぱとりっくはーらん
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
めらにあ
もりたかずよし
やすこ
やべひろゆき
やませまみ
やまもとあきひこ
よしむらたかし
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

さかがみしのぶ
いちやなぎまさよし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
はやしばらめぐみ
たかふみとよしふみ
ちはらこうじ
みやもとえいこ
ますのひでとも

たとえばなし
けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

けいさつ
...

はねているくるま
...

あくせるふんでいるもの
...

こうかがおおきいところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
たかふみ よしふみ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
あだちこうじ かわさきかつひろ

まがりゆきのぶ わじまきよあき
すぎもとたかふみ きたの
いまだこうじ こうもとひろと

かいけつの
ものまね
ふり
するやつら
...
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
かわべはるよし ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね

たとえばなし
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる

だめびょういんにかえているやつをやっつける
だめびょういんをかいさんする
まともびょういんががんさいぼうをそうじする
まともさいぼうをそうじしない
かいけつになる

だめびょういんにかえているやつ
...
おおつかあきお
たかふみとよしふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける

ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ
...

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんに
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
あくにんに
ついていかない

ちきゅうから
だし
なくしている
ぜんにんに
ついていくと
なくなる
かいけつに
なる
ぜんにんに
ついていく

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
しながら
ぜんにんに
はいりこむ
やつらがいる

ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようとする
ついていくと
ふえる
かいけつに
ならない
ついていかない
やっつける

ちきゅうに
いれ
ふやしている
あくにんで
かいけつの
ものまね
ふり
ぜんにんの
かいけつを
とめ
まちがっている
ほうほうを
させようと
するやつら
...
さのすすむ
ちまちま

たとえのようなほんとうのはなし
20世紀少年
悪人
万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー
ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ
総統(悪人に憧れ) さのすすむ
善人
ケンヂ(熱血漢) 鳳雛

はいりこみを
あしどめする
きょりをおく
じょうほう
しゅうしゅう
さくせん
みさいる
あいあん
どーむを
なくす


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時09分51秒

いぬ
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにん
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにん
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにん
やっつけない
あくにん
やっつける
いぬ
つかい
あくにん
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬ
つかい
あくにん
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時22分50秒

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時29分56秒

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時37分47秒

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時45分47秒

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時47分18秒

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時56分06秒

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)15時59分19秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...




たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...




はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時00分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時03分20秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう



www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時05分44秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時07分29秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時12分06秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時13分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時23分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできて
くにをはしりはねている
いたずらけいかんがいる
はねているくるまをこうげきしないとかいけつにならない
ちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならない
あくせるふんでいるものを
こうげきしないとかいけつにならない
あくせるひとりなら
ひとりをやっつけかいけつになる
あくせるひとりでないなら
あくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになる
ぜんぶやっつけないなら
こうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時26分01秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきている
がんさいぼうがしている
まともさいぼうはしてない
がんさいぼうをやっつけないとかいけつにならない
まともさいぼうをやっつけてもかいけつにならない
まともさいぼうをそうじしない
がんさいぼうをそうじする
がんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけない
がんさいぼうをそうじせずはしゃぎ
ふやすだめびょういんをなくす
かいさんしなくす
だめびょういんがまたできる
またかいさんどこかにいる
だめびょういんをつくっているやつらがいる
まともびょういんをだめびょういんにかえているやつらは
やっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時27分48秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきている
まっちぽんぷがしている
ふつうのものはしない
まっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならない
ふつうのものをそうじしてもかいけつにならない
ふつうのものをそうじしない
まっちぽんぷをそうじする
やっつけでなく
ちきゅうからだし
ちきゅうからなくす
ちきゅうでさせていてはならない
ちきゅうからだすが
だれかいるほしにいれたらしんりゃくになる
しんりゃくはしてはならない
あいているほしにいれとじこめる
ちきゅうからだしているものをやっつけない
ぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつける
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時29分41秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほうになった
ちのそこでくにづくりしていれば
もんだいなかったはずだが
いちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅう
しんりゃくをはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざいあってはならない
やつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできない
だめだとしんりゃくできるから
うちゅうをまともからだめにかえ
だめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時31分34秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできて
うちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)16時32分21秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
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さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時22分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時22分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時23分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時34分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時41分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時41分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時41分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時42分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時51分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時52分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時52分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時52分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時53分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時53分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時53分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時53分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時54分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時54分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時54分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月03日(火)20時55分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時56分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時56分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時56分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時56分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時56分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時57分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時57分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)10時57分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時04分48秒

いしばしたかあき
いちやなぎまさよし
いたどりゆうじ
いじゅういんひかる
うちむらてるよし
いけがみあきら
おおたにしょうへい
おおつかあきお
つついやすたか
かがわてるゆき
おおいずみよう
かわたまこと
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
ここりこえんどう
こうもとひろと
すずきあつし
たかはしひろあき
さのすすむ
しまだまさとら
さいとうまつひこ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
すぎもとたかふみ
ちまちま
たさきたかひろ
ながせともや
みやもとえいこ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
やまかわさとる


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時06分07秒

いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かがわてるゆき
かわたまこと
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時07分29秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かがわてるゆき
かわたまこと
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時10分55秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ながせともや
すぎもとたかふみ

かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつこうあんけいさつ

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時12分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ながせともや
すぎもとたかふみ

かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
おおつかあきお

targets
Akio Ohtsuka 19591124
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時15分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ながせともや
すぎもとたかふみ

かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら こばやしともはる いしばしたかあき? あだちこうじ? まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時19分25秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
きむらあいり
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ながせともや
すぎもとたかふみ

かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時34分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時34分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時35分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時35分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時35分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時36分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時36分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時36分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時36分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時37分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時37分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時37分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時38分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時49分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時50分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時50分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時50分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時50分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時51分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)13時51分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)16時50分52秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)16時53分34秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)17時25分30秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
かきのきたまき

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)17時53分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
かきのきたまき
たむらあつし
かわたまこと

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Makoto Kawata
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)17時54分19秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
かきのきたまき
たむらあつし
かわたまこと

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Makoto Kawata
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時03分00秒


いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
かきのきたまき
たむらあつし
かわたまこと
ちはらこうじ

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Makoto Kawata
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時04分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちだゆうや?
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
かきのきたまき
たむらあつし
かわたまこと
ちはらこうじ

ながせともや
すぎもとたかふみ
かわべはるよし
まえだあつこ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Makoto Kawata
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
さなとくまら
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時33分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時33分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時34分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時34分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時34分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時34分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時35分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時35分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時35分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時35分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)18時36分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時30分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時30分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時30分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時30分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時31分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時31分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時31分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時32分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月04日(水)19時32分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)13時57分09秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちだゆうや?
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Makoto Kawata
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時05分11秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちだゆうや?
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時12分42秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちだゆうや?
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? おおいずみよう? かわたまこと うさみたつひこ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時15分08秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちだゆうや?
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時17分14秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時54分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時54分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時55分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時55分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時55分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時55分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時56分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時56分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時56分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時56分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時57分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時57分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)14時57分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時00分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時00分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時00分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時28分03秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時32分27秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)15時49分59秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき いるみなてぃ
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら いしばしたかあき? かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)16時41分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)16時41分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)16時41分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)16時42分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)16時43分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月05日(木)22時52分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時23分39秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時26分53秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時29分06秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takaaki Ishibashi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時33分00秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
いしばしたかあき    ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時36分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)11時38分14秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かがわてるゆき
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時05分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時06分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時06分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時06分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時07分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時07分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時07分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時08分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時08分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時08分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時09分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時16分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時16分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時29分34秒

あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)12時31分03秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)13時37分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)13時37分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)13時37分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)13時37分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)13時38分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)14時40分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)14時40分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時00分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおたにしょうへい
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時03分36秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時07分25秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時09分42秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shohei Ohtani
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時10分58秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時12分13秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かがわてるゆき
かきのきたまき
かみやあきら
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやもとえいこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時19分16秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

ぷらんA
ぷらんB

たとえばなし
とおりま
ほうちょう

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時39分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時40分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時40分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時40分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)18時40分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)22時58分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月06日(金)22時58分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)11時57分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いたどりゆうじ
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時01分07秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いたやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時04分49秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いたやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時05分13秒

ヽ(´Д`)ノ


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時07分48秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いたやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ



さのすすむ おおつかあきお

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら かきのきたまき? やまかわさとる かわたまこと おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時12分21秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いたやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおしずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時14分15秒

 ヽ(´Д`)ノ←今度はこの顔か(笑)忙しいな
何をビビってるんだこいつは(笑)


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時35分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時35分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時35分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時36分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時36分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時36分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時36分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時37分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時37分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時37分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時38分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時38分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時38分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時38分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時39分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時40分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時40分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時40分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時40分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)12時45分28秒

>  ヽ(´Д`)ノ←今度はこの顔か(笑)忙しいな
> 何をビビってるんだこいつは(笑)

いちいち顔を変えなければ荒らしもできないんだろう
本当にビビリ野郎だね

参考:2026年02月07日(土)12時14分15秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)14時30分05秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ちはらこうじ
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき
ちはらこうじ

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおしずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
ちはらこうじ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)14時38分28秒

> >  ヽ(´Д`)ノ←今度はこの顔か(笑)忙しいな
> > 何をビビってるんだこいつは(笑)
> 
> いちいち顔を変えなければ荒らしもできないんだろう
> 本当にビビリ野郎だね

また来たー−−−−(笑)

参考:2026年02月07日(土)12時45分28秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)16時05分40秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
こんどうたかこ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ちはらこうじ
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takako Kondo
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき
ちはらこうじ

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおしずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
ちはらこうじ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)16時07分56秒

> > >  ヽ(´Д`)ノ←今度はこの顔か(笑)忙しいな
> > > 何をビビってるんだこいつは(笑)
> > 
> > いちいち顔を変えなければ荒らしもできないんだろう
> > 本当にビビリ野郎だね
> 
> また来たー−−−−(笑)

すげえ
待ち構えていたのかこいつ(笑)

参考:2026年02月07日(土)14時38分28秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月07日(土)16時41分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)19時17分34秒


いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
いしばしたかあき
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
こんどうたかこ

おおたにしょうへい
かわべはるよし
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
さのすすむ
かわたまたこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ちはらこうじ
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

まえだあつこ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hitoshi Matsumoto
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takako Kondo
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
かわべはるよし     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき
ちはらこうじ


偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?


日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおしずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
ちはらこうじ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)19時27分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
おのだいすけ
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
たかふみ

まつもとひとし
いしばしたかあき
こんどうたかこ
おおたにしょうへい
さかがみしのぶ
ながせともや
まがりゆきのぶ
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
ちはらこうじ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)19時29分49秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
たかふみ

こんどうたかこ
おおたにしょうへい
ながせともや
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
ちはらこうじ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)19時31分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たさきたかひろ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ひさもとまさみ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
たかふみ

こんどうたかこ
おおたにしょうへい
ながせともや
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時24分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時24分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時24分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時25分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時25分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時26分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時26分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時26分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時27分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時27分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時29分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時29分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時29分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時30分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時30分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時30分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時31分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時31分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時31分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)20時31分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)23時19分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月08日(日)23時20分22秒

名探偵プリキュア! 第1話「誕生!名探偵プリキュア!」
https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569
https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/

ニコ動で新作プリキュアを見れるとは(笑)

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)00時01分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)00時13分05秒

> 名探偵プリキュア! 第1話「誕生!名探偵プリキュア!」
> <a href='https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569'>https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569</a>
> <a href='https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/'>https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/</a>
> 
> ニコ動で新作プリキュアを見れるとは(笑)

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参考:2026年02月08日(日)23時20分22秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)09時47分38秒

> 名探偵プリキュア! 第1話「誕生!名探偵プリキュア!」
> <a href='https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569'>https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569</a>
> <a href='https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/'>https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/</a>
> 
> ニコ動で新作プリキュアを見れるとは(笑)

真夜中なのにネット女児どもがわんさか沸いてるな(笑)

参考:2026年02月08日(日)23時20分22秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)15時01分11秒

> > 名探偵プリキュア! 第1話「誕生!名探偵プリキュア!」
> > <a href='https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569'>https://www.nicovideo.jp/watch/so45908569</a>
> > <a href='https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/'>https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/</a>
> > 
> > ニコ動で新作プリキュアを見れるとは(笑)
> 
> 真夜中なのにネット女児どもがわんさか沸いてるな(笑)

「湧いてる」が正しいのか
でもコメント数3万ってニコ動民は頭が沸いてるな(笑)

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参考:2026年02月09日(月)09時47分38秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時07分54秒

きむらたくや 関東連合

うちゅうでせんそうがおきた
せんそうをおこしたものは
ちのそこについほう
いちぶがちのそこからでてきて
うちゅうにふくしゅう
うちゅうをしんりゃくはじめた
うちゅうをしんりゃくし
うちゅうをしょうひろうひし
うちゅうをなくし
はしゃぎまわっているが
はんざい
あってはならない

ちきゅうにはいり
でいーぷすてーとになり
でぃーぷすてーとは
いろいろなくにをおそい
にほんのくにをおそい
えどまえにざびえるがおそい
えどあとにくろふねがおそい
第二次大戦後に
GHQがおそい
GHQの
まっかーさーといっしょにきたのが
じゃにーずじむしょのまえのしょちょう

関東連合
中枢 じやにーずのまえのしょちょう
中枢 しょちょうがつかうしつじ うちだゆうや
中枢 しつじがつかうどうぐ そんてちゃく
中枢 しつじがつかうどうぐ こくぶんたいち
中枢 しつじがつかうどうぐ にらしんじ
しょちょうは
えいぎょうせいせきゆうしゅうしゃをゆうぐう
えいぎょうせいせきをあげさせようとする
しょちょうがゆうぐう きむらたくや
...

噂では
第二次大戦前
満州の関東軍が
関東連合の前身
という話もある


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時11分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時19分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時19分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時19分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時29分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時29分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時30分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時30分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時43分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
たかふみ

こんどうたかこ
おおたにしょうへい
ながせともや
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)19時46分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
とうのきんいち
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ
たかふみ

こんどうたかこ
おおたにしょうへい
ながせともや
あだちこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
...
こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時13分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時13分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時14分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時14分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時15分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時15分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時16分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時16分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時16分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時16分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時17分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時17分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時18分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時18分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時19分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時19分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時19分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時19分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時20分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)20時21分53秒

ドイツの声優たちが米動画配信大手ネットフリックスの吹き替え版への出演を拒否し、波紋を呼んでいる。
 人工知能(AI)の訓練に自らの声の利用を認めるよう求める出演契約に反発。AIの音声に仕事が奪われかねないことから、
声優側は声の提供が「自滅を招く」(独メディア)と警戒している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/769d6995cf3a7dd92effac7a40fbd9da960b106d


 報道によると、出演契約では、AIの訓練に関する声優への対価は、訓練後にAIの音声が作品に使用されれば支払われる。ただAIが誰の声を基にしたのか、
外部からの特定は困難。声優組合は「われわれはアーティストであり、(AIの)データソースではない」と徹底抗戦の構えだ。

 出演拒否により、吹き替え制作に遅れが生じ始めている。ネットフリックスは、ドイツ語は当面字幕のみになる可能性があるとし、声優団体との協議に応じる意向だ。


 近年の動画配信サービスの普及に伴い、吹き替えの需要は拡大。一方、原作の俳優の声を学習したAIが、他の言語で音声を生成する試みも進んでいる。 


 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時22分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時56分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時57分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時57分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時58分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時58分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時58分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月09日(月)22時59分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時02分18秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
とうのきんいち
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
たかふみ
ちはらこうじ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
いちやなぎまさよし かさはらみのる
まつもとひとし かわむらしずや
かわむらしずや さいとうまつひこ
ちはらこうじ いがらしひろゆき
ちはらこうじ うちだゆうや?

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
satehate.exblog.jp/7273658/
ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
satehate.exblog.jp/7273663/
こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時06分46秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
とうのきんいち
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ   ものまね
まがりゆきのぶ ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
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まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお だめにかえているやつら
たかふみ    だめにかえているやつら
ちはらこうじ  だめにかえているやつら

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ だすものにいたずらするやつら

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ   はいりこもうとするやつら
おおつかあきお はいりこもうとするやつら
つついやすたか はいりこもうとするやつら
おおいずみよう はいりこもうとするやつら

targets
Yasutaka Tsutsui 19340924
Akio Ohtsuka 19591124
Atsuko Maeda
Susumu Sano 19690315
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時11分20秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
とうのきんいち
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
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まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
ちはらこうじ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
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ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 1969(315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
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そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ちはらこうじ      LGBTかんさい
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむ       さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
おおたにしょうへい   さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時17分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おおつかのりかず
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
とうのきんいち
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
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まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
ちはらこうじ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
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ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 1969(315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
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そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
さのすすむ
ちまちま
かわたまこと
おおいずみよう

つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむSS3    さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
ちまちま
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男
ちまちま        猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
...

じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお
ちまちま

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時20分44秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
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あかしよしゆき
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
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がんさいぼう
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まともびょういん
...

だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
ちはらこうじ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
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ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 1969(315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
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そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむSS3    さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時51分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時51分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時51分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時51分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時52分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時52分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時52分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時53分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時53分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時53分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時54分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時54分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時54分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時54分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時55分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時55分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時55分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時56分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時57分26秒

【革命歌謡】2億4千万の瞳 / 郷ひろみ / North-Korean-style Pop
https://www.youtube.com/watch?v=Y8VnB0KDQNw

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)14時57分51秒

【ソ連式】さよなら / オフコース / Red March USSR Final Edition ver.
https://www.youtube.com/watch?v=vSX2dznAors

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)15時20分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
まえだあつこ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき
まえだあつこ るしふぁー

かわべはるよし ながせともや
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
...

がんさいぼう
...

まともびょういん
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だめびょういん
...

まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
...

ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
...
さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 1969(315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsuko Maeda
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
...

そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
わじまきよあき     ぎゃんぐ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむSS3    さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
...

さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
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NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
...
さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
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かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)15時27分24秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
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あかしよしゆき
あだちこうじ
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かきのきたまき
かわたまこと
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらたくや
きむらゆういち
くまがいまみ
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こやぶかすとよ
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ながせともや
ひがしのこうじ
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
みやじまえいじ
みやもとえいこ
やすこ
やべひろゆき
やまかわさとる
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
まえだあつこ

かきのきたまき
たむらあつし
ちはらこうじ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
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はねている
くるま
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ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむSS3
おおつかあきお
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ おおつかあきお
おおつかあきお つついやすたか
ちまちま SS3
こいずみじゅんいちろう おばま
おばま そふぃあ
おおいずみよう すずいたかゆき
すずいたかゆき SS3
すぎもとたかふみ きたの
まがりゆきのぶ わじまきよあき
まえだあつこ るしふぁー

かわべはるよし ながせともや
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ちはらこうじ いがらしひろゆき

かいけつ
ものまね
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

たとえ
はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうはしてないがんさいぼうをやっつけないとかいけつにならないまともさいぼうをやっつけてもかいけつにならないまともさいぼうをそうじしないがんさいぼうをそうじするがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんしなくすだめびょういんがまたできるまたかいさんどこかにいるだめびょういんをつくっているやつらがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつらはやっつける

はんざい
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がんさいぼう
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まともびょういん
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だめびょういん
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まともびょういんを
だめびょういんに
かえているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ

はんざいがおきているまっちぽんぷがしているふつうのものはしないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないふつうのものをそうじしてもかいけつにならないふつうのものをそうじしないまっちぽんぷをそうじするやっつけでなくちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうでさせていてはならないちきゅうからだすがだれかいるほしにいれたらしんりゃくになるしんりゃくはしてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうからだしているものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつらをやっつける

まっちぽんぷ
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ちきゅうにいれているやつら
とくにちきゅうからだすものに
いたずらするやつら
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さのすすむ

はんざいがおきている
ぜんにんはおこりなくそうとする
あくにんははしゃぎふやそうとする

あくにんについていくと
はんざいふえる
あくにんについていかない

ぜんにんについていくと
はんざいなくなる
ぜんにんについていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
いれると
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ぜんにんだとおもってついていくと
あくにん
はんざいふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつら
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか
おおいずみよう

targets
Susumu Sano 1969(315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsuko Maeda
Hiroshi Tamaki
Atsushi Tamura
Koji Chihara
Takafumi
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そうさほんぶ
ぜんにん
あくにん

たとえ
とおりま
ほうちょう

はんざいおこる
はんざいあきらかにする
はんざいなくそうとする
はんざいふやすあくにんについていかない
はんざいなくすぜんにんについていく
はんざいなくすぜんにんのふりするおおつかについていかないやっつける

はんざいおこる
はんざいなくなるかいけつほうほうをする
はんざいなくなるかいけつほうほうをさせないはめわざをつかうおおつかについていかないやっつける

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

秘密の盟約
vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/
互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい

血と秘密
つついやすたか     LGBT
おおつかあきお     LGBT
かわべはるよし     LGBT
いじゅういんひかる   LGBTげいにん
ところじょーじ     げいにん
すぎもとたかふみ    かんさい
まつもとひとし     かんさい
さいとうまつひこ    かんさいほくだいぎゃんぐ
すずきあつし      ほくだい
かさはらみのる     ほくだい
いちやなぎまさよし   ほくだい
たかはしひろあき    ほくだい
やまもとあきひこ    ほくだい
まがりゆきのぶ
わじまきよあき     ぎゃんぐ
こうもとひろと     ぎゃんぐ
まえだあつこ      ぎゃんぐ
こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ
さのすすむSS3    さのぐるーぷ
ちまちま        さのぐるーぷ
かわたまこと      さのぐるーぷ
おおいずみよう     さのぐるーぷ
さかがみしのぶ
...
かわべはるよし どろぼういちぞく
わじまきよあき はんざいいちぞく
さかがみしのぶ はんざいいちぞく
ちはらこうじ  はんさいいちぞく?

奴等
ちきゅうみん

優れた者
ほうすう

にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない
さのすすむ
まがりゆきのぶ
おおつかあきお
...

壊される日本1
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ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ

壊される日本2
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こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない

壊される日本3
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これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている

小泉純一郎と日本の病理
fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm
聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した

小泉劇場
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こいずみじゅんいちろう 小泉
さのすすむ       猿まね男
まがりゆきのぶ     猿まね男
おおつかあきお     猿まね男

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

はんざい
ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている

ふしんじんぶつ
どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし
ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ
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じけんのちょうしょ
るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた

はんにんをやっつける

はんにん
だてんしるしふぁー
だてんしべるぜぶぶ   ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー
もんばんつみ      つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした
もんばんし
こんとん        るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする
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さいとうまつひこ    だてんしのこ
こうもとひろと     だてんしそしき
まえだあつこ      だてんしそしき
こいずみじゅんいちろう だてんしそしき
さのすすむ       こいずみの
おおつかあきお     さののぺっと
たかふみ        さののぺっと
おおたにしょうへい   だてんしそしき

www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc
私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません

贋物(優れた者をものまね)
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こいずみじゅんいちろう
さのすすむ
まがりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている
newssharing.net/putin95cia
CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない

CIAのネットワークは暴露されるようになっています
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html
CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています

CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する
product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual
サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ

日本に現れる偽りの救世主
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さのすすむ
まかりゆきのぶ
かわべはるよし
おおつかあきお

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん あまのひろゆき いじゅういんひかる うちむらてるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ かわしまあきら まえだあつこ かわたまこと やまかわさとる おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
たかふみ
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時11分01秒

『プリキュア』史上初、新作の“ニコ動配信”始まる 僅か半日でコメント数2万件近づく
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6844212db09c201ef3cee819d022b227813d7a


2月1日からABCテレビ・テレビ朝日系列で放送が始まったプリキュアシリーズ最新作『名探偵プリキュア!』について、この度本日8日(日)より
「ニコニコ動画」での見逃し配信が始まった。

プリキュアシリーズの最新作をニコニコで見逃し配信するのは初めての取り組みになっており、通常の地上波放送後、前週の放送回をニコニコに公開する形で展開される。


コメント機能についても制限ない形で配信されており、8日に公開された第1話はさっそく流れるコメントを用い、視聴者同士のコミュニケーションで盛り上がっている。
配信が始まって約12時間後、再生数5.3万に対しコメント数は1.8万件にのぼっている。

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時11分20秒

『プリキュア』史上初、新作の“ニコ動配信”始まる 僅か半日でコメント数2万件近づく
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6844212db09c201ef3cee819d022b227813d7a


2月1日からABCテレビ・テレビ朝日系列で放送が始まったプリキュアシリーズ最新作『名探偵プリキュア!』について、この度本日8日(日)より
「ニコニコ動画」での見逃し配信が始まった。

プリキュアシリーズの最新作をニコニコで見逃し配信するのは初めての取り組みになっており、通常の地上波放送後、前週の放送回をニコニコに公開する形で展開される。


コメント機能についても制限ない形で配信されており、8日に公開された第1話はさっそく流れるコメントを用い、視聴者同士のコミュニケーションで盛り上がっている。
配信が始まって約12時間後、再生数5.3万に対しコメント数は1.8万件にのぼっている。

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時12分49秒

> 『プリキュア』史上初、新作の“ニコ動配信”始まる 僅か半日でコメント数2万件近づく
> <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6844212db09c201ef3cee819d022b227813d7a'>https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6844212db09c201ef3cee819d022b227813d7a</a>
> 
> 
> 2月1日からABCテレビ・テレビ朝日系列で放送が始まったプリキュアシリーズ最新作『名探偵プリキュア!』について、この度本日8日(日)より
> 「ニコニコ動画」での見逃し配信が始まった。
> 
> プリキュアシリーズの最新作をニコニコで見逃し配信するのは初めての取り組みになっており、通常の地上波放送後、前週の放送回をニコニコに公開する形で展開される。
> 
> 
> コメント機能についても制限ない形で配信されており、8日に公開された第1話はさっそく流れるコメントを用い、視聴者同士のコミュニケーションで盛り上がっている。
> 配信が始まって約12時間後、再生数5.3万に対しコメント数は1.8万件にのぼっている。

現在ランキング1位、再生数15.2万、コメント数3.7万件(笑)

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参考:2026年02月10日(火)16時11分20秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時14分20秒

【革命歌謡】2億4千万の瞳 / 郷ひろみ / North-Korean-style Pop
https://www.youtube.com/watch?v=Y8VnB0KDQNw

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時14分48秒

【ソ連式】さよなら / オフコース / Red March USSR Final Edition ver.
https://www.youtube.com/watch?v=vSX2dznAors

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時31分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時31分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時31分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時31分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時32分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時42分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時43分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時43分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時43分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時46分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時48分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時49分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時49分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時49分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時50分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月10日(火)16時50分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時12分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時12分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時13分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時13分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時14分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時14分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時14分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)00時15分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)08時17分48秒

ロシア外務次官"東京に警告"
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-4926477/


ロシアのセルゲイ・リャブコフ外務次官はこのほど、「ロシアは、日本政府の一部発言に懸念を抱いている。それらの発言は事実上、日本の『平和憲法』を覆し、
非核三原則から逸脱するものだ」と指摘しました。


リャブコフ外務次官はさらに、「モスクワは東京に対し警告を発する。陸上配備型の中距離ミサイルシステムを含む特定の兵器システムの配備は、
われわれの報復措置を避けられないものにするだろう。われわれは相応の軍事技術的対抗手段を講じるつもりだ。日本はこうした行動によって
自国の安全保障を強化できると考えているかもしれないが、その結果は逆効果になるだろう」と指摘しました。


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)08時18分30秒

タレント羽賀研二こと、當真美喜男容疑者(64)が、女性2人への不同意わいせつの疑いで、沖縄県警に逮捕されたことが10日、分かった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602100000450.html?cx_testId=333&cx_testVariant=cx_1&cx_artPos=5


関係者によると、羽賀容疑者は昨年3月、沖縄県内の飲食店で、女性2人に対しわいせつな行為をしたという。羽賀容疑者と女性2人は面識があり、
女性の体を触るなどしたほか、うち1人にはキスをしようとした疑い。
被害女性が警察に相談し、捜査の結果、羽賀容疑者は今年2月に逮捕されたという。


羽賀容疑者は、沖縄県出身。81年ミュージカル「ザ・ファンタスティックス」でデビュー。82年からフジテレビ系「笑っていいとも!」の「いいとも青年隊」として活躍。
NHK大河ドラマ「北条時宗」(01年)、TBS系「嫌われ松子の一生」(06年)などにも出演した。06年10月、自宅家政婦だった元会社員女性と結婚したが、16年に離婚した。
https://www.youtube.com/watch?v=S8ZnmDT_ABY
https://www.youtube.com/watch?v=q0bqrRVQSRQ

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)10時32分23秒

> 【ソ連式】さよなら / オフコース / Red March USSR Final Edition ver.
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=vSX2dznAors'>https://www.youtube.com/watch?v=vSX2dznAors</a>

AIのこの使い方面白いな(笑)

ポリリズム /  Perfume(1984年)
https://www.youtube.com/watch?v=UySBUuyjLRA

ウルトラソウル / B'z 昭和40年代バージョン
https://www.youtube.com/watch?v=ws1GbmattGo

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参考:2026年02月10日(火)16時14分48秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)11時33分17秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...

あくにん
...

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
さのすすむ
おおつかあきお
...

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)11時34分49秒

もしも1966年にブライアン・ウィルソンがビートルズをプロデュースしていたら

What If Brian Wilson Produced “Here, There And Everywhere” (The Beatles x Pet Sounds)
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)11時38分13秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
おおつかあきお
つついやすたか
さのすすむ

あくにん
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
さのすすむ
おおつかあきお

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお

targets
Susumu Sano 19690315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)11時40分25秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
おおつかあきお
つついやすたか
さのすすむ

あくにん
...
さのすすむ
おおつかあきお
つついやすたか

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
さのすすむ
おおつかあきお

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお

targets
Susumu Sano 19690315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)11時48分48秒

> もしも1966年にブライアン・ウィルソンがビートルズをプロデュースしていたら
> 
> What If Brian Wilson Produced “Here, There And Everywhere” (The Beatles x Pet Sounds)
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0'>https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0</a>

もしも1966年にビートルズがライブで「リボルバー」の曲を演奏していたら
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

upload画像:65143.jpg

参考:2026年02月11日(水)11時34分49秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時41分06秒

おおつかあきお
いじゅういんひかる
おばま
あだちこうじ
すずきあつし
かわたまこと
こうもとひろと
さのすすむ
つついやすたか
ちはらこうじ
たかふみ
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ちまちま
まがりゆきのぶ
まえだあつこ


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時42分36秒

あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時45分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりをやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう

targets
Susumu Sano 19690315 with SS3
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui 19340924
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時56分12秒

AIのこの使い方面白いな(笑)

ポリリズム /  Perfume(1984年)
https://www.youtube.com/watch?v=UySBUuyjLRA

ウルトラソウル / B'z 昭和40年代バージョン
https://www.youtube.com/watch?v=ws1GbmattGo

upload画像:65144.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時56分53秒

もしも1966年にブライアン・ウィルソンがビートルズをプロデュースしていたら

What If Brian Wilson Produced “Here, There And Everywhere” (The Beatles x Pet Sounds)
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

upload画像:65145.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時57分38秒

もしも1966年にビートルズがライブで「リボルバー」の曲を演奏していたら
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

upload画像:65146.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)12時59分53秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時15分27秒

upload画像:65147.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時15分47秒

upload画像:65148.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時16分11秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
さかがみしのぶ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Shinobu Sakagami
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時16分11秒

upload画像:65149.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時16分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時16分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時17分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時17分30秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
さかがみしのぶ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Shinobu Sakagami
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時17分44秒

upload画像:65153.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時18分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時18分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時18分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時19分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時19分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時20分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時20分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時20分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時21分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時21分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時22分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時22分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時22分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時23分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時23分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時23分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時24分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時24分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時29分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時29分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時32分18秒

もしも1966年にブライアン・ウィルソンがビートルズをプロデュースしていたら

What If Brian Wilson Produced “Here, There And Everywhere” (The Beatles x Pet Sounds)
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時33分02秒

もしも1966年にビートルズがライブで「リボルバー」の曲を演奏していたら
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時35分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時35分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時36分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時36分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時41分48秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あべひろし
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時44分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時44分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時45分09秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あべひろし
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時45分09秒

upload画像:65181.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時45分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時45分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時46分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時46分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時47分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時47分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時47分50秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あべひろし
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時48分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時48分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時48分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時56分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時56分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時56分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)13時57分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)14時16分27秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
よしだようこ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)15時13分15秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
よしだようこ

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
おおつかあきお
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ
こいずみじゅんいちろう

targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601
Junichiro Koizumi 19420108

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時24分09秒

もしも1966年にブライアン・ウィルソンがビートルズをプロデュースしていたら

What If Brian Wilson Produced “Here, There And Everywhere” (The Beatles x Pet Sounds)
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時24分44秒

もしも1966年にビートルズがライブで「リボルバー」の曲を演奏していたら
https://www.youtube.com/watch?v=o3UDKm_acM0

upload画像:65196.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時26分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時27分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時27分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時30分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時30分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時31分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時31分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時31分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時32分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時33分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時34分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時34分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時36分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時36分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時37分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時37分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時37分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)16時38分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)21時24分41秒

黒目の大きさが小さく、目の四方に白目が見えている状態の「四白眼」。普段は眼科のカラコンをして隠しているという「四白眼」を
SNSで明かした赫猫さんの動画は、642万回再生され、大きな反響を呼んだ。コメント欄には「超かっこいい」「可愛い目」などの声が寄せられる一方で、
「カラコンでしょ」「偽物」という否定的な意見もあったという。賛否の声に向き合いながら、コンプレックスを個性へと変えていった
これまでの歩みや思いについて、投稿者・赫猫さんに話を聞いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6de240d2de8fe9ea2de5908c9e7c79c3b50ac16c

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)21時45分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)21時45分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)21時45分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時28分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時29分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時29分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時30分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時30分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時32分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時32分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時33分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月11日(水)23時33分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)15時22分46秒

あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さかがみしのぶ
さのすすむ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
よしだようこ
おおたにしょうへい
おおいずみよう
あかしよしゆき
かわたのうさみたつひこ?
まつしげゆたか
きむらたくや
おおつかあきお
いじゅういんひかる
おばま
うちむらてるよし
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
さのすすむ
すずきあつし
すぎもとたかふみ
ちはらこうじ
でがわてつろう
つるべ
たかふみ
つついやすたか
さいとうまつひこ
ながせともや
ひがしのこうじ
はやしばらめぐみ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
ちまちま
まえだあつこ
やまもとあきひこ


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)15時24分05秒

あかしよしゆき
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたのうさみたつひこ?
かわたまこと
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
よしだようこ


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)15時31分18秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわたのうさみたつひこ?
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時05分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時05分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時05分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時06分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時06分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時06分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時06分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時06分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時07分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時08分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時08分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時08分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時09分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時09分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時09分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時10分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時10分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時10分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時11分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時11分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時25分28秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわたのうさみたつひこ?
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時34分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわたのうさみたつひこ?
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅんいんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おおいずみよう すずいたかゆき
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま
あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
Hidetomo Masuno
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時43分32秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
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はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわたのうさみたつひこ?
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
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SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
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いじゅんいんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし

あだちこうじ
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ますのひでとも

こうか
おおきい
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...

たてのいと
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おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おおいずみよう すずいたかゆき
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
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はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi Ichiyanagi ?
Takafumi ?

Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)17時48分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
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はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわたのうさみたつひこ?
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじいたかし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
ふじいたかし

あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅんいんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
まつもとひとし
ふじいたかし

あだちこうじ
でがわてつろう
ますのひでとも

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おおいずみよう すずいたかゆき
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ふじいたかし おとは

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし
ふじいたかし
たかふみ

でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi Ichiyanagi ?
Takashi Fujii 19720310
Takafumi ?

Tetsuro Degawa 19640223
Shinobu Sakagami 19670601

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Shinobu Sakagami
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時00分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時01分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時01分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時01分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時02分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時02分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時02分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時02分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時03分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時03分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時04分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時04分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時04分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時05分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時05分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時05分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時06分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)19時06分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時40分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時40分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時41分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時41分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時41分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月12日(木)23時42分42秒

TVアニメ『Fate/strange Fake』 第6話
https://www.nicovideo.jp/watch/so45911917

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)14時36分34秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かわたまこと
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじいたかし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅううんひかる
すぎもとたかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅんいんひかる
すぎもとたかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おおいずみよう すずいたかゆき
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ふじいたかし おとは

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

ふじいたかし
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi Ichiyanagi ?
Takafumi ?

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)14時38分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うちむらてるよし
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おばま
かさいともこ
かわたまこと
かわべはるよし
きむらたくや
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
つるべ
でがわてつろう
ながせともや
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじいたかし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつしげゆたか
まつもとひとし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅううんひかる
すぎもとたかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...
ほしちきゅう
くににほん
そしきにほんけいさつ
ぶたいかるとぶたい

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅんいんひかる
すぎもとたかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
まえだあつこ るしふぁー
こいずみじゅんいちろう おばま
おおいずみよう すずいたかゆき
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる
ふじいたかし おとは

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ   ものまね
おおつかあきお ものまね
ちまちま    ものまね

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
すぎもとたかふみ
いちやなぎまさよし

ふじいたかし
たかふみ
でがわてつろう
さかがみしのぶ

targets
Chimachima
Junichiro Koizumi 19420108
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi Sugimoto ?
Masayoshi Ichiyanagi ?
Takafumi ?

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Masayoshi Ichiyanagi
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしきいるみなてぃ まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる うちむらてるよし つるべ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

もともと
おくたごんが
はんざい
していた

いるみなと
るしふぁは
おくたごんを
おさえた

いるみなの
こいずみが
さのを
つかい
さのが
おくたごんの
はんざいを
おさえずに
はんざいを
しだした

はんにんは

もともと
はんざいを
していた
おくたごんと

おくたごんを
おさえたが
やっつけずに
いつまでも
りようしていた
CIAと
いるみなと

さのを
つかいだした
いるみなの
こいずみと

おくたごんを
おさえずに
はんざいを
しだした
さのと
おくたごんの
いちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)14時51分24秒

千葉工業大学は、性的人身売買などの罪で起訴され自殺した米富豪のジェフリー・エプスタイン氏に関する捜査資料──いわゆる「エプスタインファイル」に伊藤穰一学長の名前が出てくる件を巡り、
ITmedia NEWSの取材に対して「23年の学長就任時にMITの件の第三者調査報告書を含め、入念なバックグラウンドチェックを行った。問題はないと考えている」と答えた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2602/12/news103.html


 ジェフリー・エプスタイン氏が保有していたリトル・セント・ジェームズ島(通称:エプスタイン島)を伊藤氏が訪問したことがあるか? と質問したところ、
明確な否定や肯定はせず「確認したが、犯罪行為や不正行為は見たこともない(と聞いている)」という。


 また2013年9月にエプスタイン氏とやり取りしたメールにあった「Japan/dogs」という、何らかの隠語ではないかとネット上で指摘されている言葉についても回答は避けつつ
「決して問題のある物ではない。証拠もある」と話した。なお、この件について大学から声明を出す予定などはないという。


 伊藤氏は、2011年から米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボの所長を務めたが、性的虐待疑惑(当時)のあった米富豪ジェフリー・エプスタイン氏からの資金提供を巡り、
19年に辞任。帰国後は千葉工業大学変革センターのセンター長などを務め、23年7月に学長に就任した。
エプスタインファイルに含まれていたエプスタイン氏と伊藤氏のメールの一つ。「Japan/dogsの件を確認しておきたい」という内容(出典:米司法省)


 エプスタインファイルは、米司法省が25年末から段階的に公開しているエプスタイン氏による未成年性的人身売買事件の捜査資料。
1月末には300万枚を超える文書や多数の画像、動画が追加で公開され、これに伊藤氏とエプスタイン氏がやり取りしたメールなども含まれていた。


 一方で、SNSでは事件に関するデマや憶測も多く飛び交っている。2月12日には、事件に関与しているというデマが拡散されたとして、タレントの田村淳さんがXで投稿者らに訂正や謝罪を求めている。


 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時22分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時23分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時23分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時23分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時24分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時24分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時24分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時24分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時25分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時25分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時27分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時27分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時28分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時28分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時29分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時29分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時30分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時30分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)16時31分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時36分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時37分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時37分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時38分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時38分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時39分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)21時40分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)23時01分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)23時01分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)23時02分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月13日(金)23時02分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時58分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時58分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時58分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時59分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時59分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時59分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)07時59分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)08時00分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時38分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時38分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時38分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時38分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時38分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時39分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)11時39分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時47分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時47分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時47分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時47分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時47分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)13時48分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)23時36分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)23時36分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)23時37分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)23時37分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月14日(土)23時37分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)05時02分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)05時03分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)05時03分53秒

Happy Hearts and Hooves Day,Every Pony!!

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)16時41分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)16時41分57秒

映画「黄金バット」1966年
【配信期間】2026/2/13(金)21:00〜2026/2/27(金)21:00
https://www.youtube.com/watch?v=dMielIYsfOM

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)16時58分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時53分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時53分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時53分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時54分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時54分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時55分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時55分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時56分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)18時56分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月15日(日)19時07分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)05時19分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)05時19分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)05時19分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)05時19分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)05時20分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)10時07分14秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
ところじょーじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
みやじまえいじ
むかいかつあき
やまもとあきひこ

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...


はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにん
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにん
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこもうとするやつらがいる
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせたり
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんのものまねしながら
はいりこみ
ぜんにんのじゃましたり
あくにんのほうほうさせようとするやつら
...



あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi ?
Tetsuro Degawa 19640223

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Hikaru Ijuin
Koji Adachi
Takafumi
Tetsuro Degawa
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)10時13分13秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
ところじょーじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
みやじまえいじ
むかいかつあき
やまもとあきひこ

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...

こうか
おおきい
ところ
...

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Akio Ohtsuka
Susumu Sano
Chimachima
Hikaru Ijuin
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)10時21分02秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
ちまちま
つついやすたか
ところじょーじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
みやじまえいじ
もりたかずよし
やまもとあきひこ

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)10時33分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)10時35分41秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)11時22分06秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ


 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時08分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時09分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時09分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時09分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時09分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時10分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時10分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時12分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時12分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時13分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時13分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時13分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時13分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時14分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時14分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時14分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時14分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時14分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時15分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)18時15分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月17日(火)21時38分22秒

米国のバラク・オバマ元大統領が、宇宙人は「実在する」と語った発言をめぐり、改めて声明を発表して真意を説明した。


オバマ氏は先の週末、ブライアン・タイラー・コーエン氏のポッドキャスト番組に出演。「宇宙人は実在しますか?」と質問されてこう答えた。
「彼らは実在する。ただ、私は見たことがない」「保管はされていない…何だっけ? エリア51だ。地下施設は存在しない。
米国大統領から隠されたとてつもない陰謀でもない限りは」

続いて「大統領になった時、最初に答えてほしかった質問は?」と尋ねられ、オバマ氏は「宇宙人はどこにいる?」だったと笑いながら応じた。


この発言が各国のメディアに取り上げられてSNSでも拡散したことを受け、オバマ氏は15日夕、インスタグラムに声明を掲載した。
「注目を浴びたのではっきりさせておきたい。統計的に、宇宙は広大であり、生命が存在する可能性は大きい」
「しかし太陽系と太陽系の間の距離はあまりに大きく、我々が宇宙人の訪問を受ける確率は小さい。私が大統領だった間に
地球外生命体が我々に接触してきた証拠はない」


ネバダ州南部にある米空軍の極秘施設エリア51をめぐっては、地球外生命体をめぐる陰謀論が絶えない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23a64c36c98f1dba69c8a6cba747482822217f16


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時05分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時05分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時06分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時06分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時06分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時06分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時07分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)00時07分39秒

TVアニメ『Fate/strange Fake』 第7話 神は黄昏より舞い戻り
https://www.nicovideo.jp/watch/so45937409
https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p8

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)11時25分49秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)11時27分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
こいずみじゅんいちろう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)12時06分32秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かさはらみのる
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)12時10分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さかがみしのぶ
さのすすむ
しみずあやの
すぎもとたかふみ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
でがわてつろう
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
さかがみしのぶ
いじゅういんひかる
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...


targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ おおいずみよう? さかがみしのぶ?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)12時19分15秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しみずあやの
すぎもとたかふみ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとり


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)12時24分28秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
しみずあやの
すぎもとたかふみ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時58分43秒

upload画像:65381.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時58分56秒

upload画像:65382.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時59分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時59分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時59分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)14時59分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)15時00分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)15時00分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)15時00分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)15時00分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)15時00分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)16時30分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)16時31分42秒

AI製作アニメ
「ドラえも〇VSフリー〇レン」
https://www.youtube.com/watch?v=mVJ25662rFE

科学対魔法の対決(笑)

upload画像:65393.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)18時32分35秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
りゅうかくさん
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)18時34分29秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きたおおじきんや
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
りゅうかくさん
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)18時35分58秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さいとうまつひこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
ほしのげん
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時06分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時06分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時07分21秒

TVアニメ『Fate/strange Fake』 第7話 神は黄昏より舞い戻り
https://www.nicovideo.jp/watch/so45937409
https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p8

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時07分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時08分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時08分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)19時08分41秒

AI製作アニメ
「ドラえも〇VSフリー〇レン」
https://www.youtube.com/watch?v=mVJ25662rFE

科学対魔法の対決(笑)

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時50分55秒

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』長尺予告
https://www.youtube.com/watch?v=O1_ky2JFSJY

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時51分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時52分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時52分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時52分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月18日(水)21時53分07秒

『落下音』本予告
https://www.youtube.com/watch?v=-fYxwC8wJsk

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時52分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時52分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時52分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時52分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時53分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時53分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時54分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時54分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)00時54分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)11時41分55秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)11時43分08秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)11時45分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時19分39秒

upload画像:65416.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時19分54秒

upload画像:65417.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時20分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時20分20秒

upload画像:65419.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時20分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時20分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時21分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時21分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時23分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時23分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時24分56秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ

つついやすたか
まえだあつこ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ
ちまちま SS3
さのすすむ SS3

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時49分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時50分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時50分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時50分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時51分22秒

『落下音』本予告
https://www.youtube.com/watch?v=-fYxwC8wJsk

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時52分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時52分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時52分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時52分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時53分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時53分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時53分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時54分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時54分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時55分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時56分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時56分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時56分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時57分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)12時57分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時16分03秒


いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

おおつかあきお
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ
ちまちま SS3
さのすすむ SS3

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Akio Ohtsuka 19591124

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時20分36秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

おおつかあきお
こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
あだちこうじ かわさきかつひろ
ちまちま SS3
さのすすむ SS3

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124

Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ そねまさひろ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時23分18秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しまだまさとら
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みついしことの
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124

Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時45分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時46分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時46分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時46分46秒

upload画像:65450.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時47分01秒

upload画像:65451.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時47分15秒

upload画像:65452.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時47分37秒

upload画像:65453.gif


 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時47分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時48分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時48分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時48分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時48分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時49分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時49分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時50分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時50分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時50分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時50分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時51分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月19日(木)13時52分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)08時44分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)08時44分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)08時45分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)08時45分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)08時45分49秒

<2/20(金)23:00プレミア公開>『葬送のフリーレン』第1期ピックアップエピソード無料配信
https://www.youtube.com/watch?v=fDlip1S6j4Q

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)14時44分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)14時44分40秒

いろいろ詰め込みすぎて、わけがわからなくなってしまったマックのCM(笑)

【東方×モチモチの木×マクドナルド】第一弾「霊夢と魔理沙とモチモチの木」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45961560
https://www.youtube.com/watch?v=qCyi4YfxuFs

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)18時35分15秒

> いろいろ詰め込みすぎて、わけがわからなくなってしまったマックのCM(笑)
> 
> 【東方×モチモチの木×マクドナルド】第一弾「霊夢と魔理沙とモチモチの木」
> <a href='https://www.nicovideo.jp/watch/sm45961560'>https://www.nicovideo.jp/watch/sm45961560</a>
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=qCyi4YfxuFs'>https://www.youtube.com/watch?v=qCyi4YfxuFs</a>

檜山はなんでこの仕事を受けたんだ?
家族を人質に取られてるのか(笑)

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参考:2026年02月20日(金)14時44分40秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時49分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時49分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時50分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時50分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時50分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時50分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時51分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時51分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時51分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時52分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時52分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月20日(金)23時53分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)09時33分39秒

> 米国のバラク・オバマ元大統領が、宇宙人は「実在する」と語った発言をめぐり、改めて声明を発表して真意を説明した。
> 
> 
> オバマ氏は先の週末、ブライアン・タイラー・コーエン氏のポッドキャスト番組に出演。「宇宙人は実在しますか?」と質問されてこう答えた。
> 「彼らは実在する。ただ、私は見たことがない」「保管はされていない…何だっけ? エリア51だ。地下施設は存在しない。
> 米国大統領から隠されたとてつもない陰謀でもない限りは」
> 
> 続いて「大統領になった時、最初に答えてほしかった質問は?」と尋ねられ、オバマ氏は「宇宙人はどこにいる?」だったと笑いながら応じた。
> 
> 
> この発言が各国のメディアに取り上げられてSNSでも拡散したことを受け、オバマ氏は15日夕、インスタグラムに声明を掲載した。
> 「注目を浴びたのではっきりさせておきたい。統計的に、宇宙は広大であり、生命が存在する可能性は大きい」
> 「しかし太陽系と太陽系の間の距離はあまりに大きく、我々が宇宙人の訪問を受ける確率は小さい。私が大統領だった間に
> 地球外生命体が我々に接触してきた証拠はない」
> 
> 
> ネバダ州南部にある米空軍の極秘施設エリア51をめぐっては、地球外生命体をめぐる陰謀論が絶えない。
> <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/23a64c36c98f1dba69c8a6cba747482822217f16'>https://news.yahoo.co.jp/articles/23a64c36c98f1dba69c8a6cba747482822217f16</a>

トランプ米大統領は19日、宇宙人や未確認飛行物体(UFO)に関する政府文書の公開を開始するよう連邦政府機関に指示すると表明し、この分野には国民が強い関心を寄せていると指摘した。
https://jp.reuters.com/life/5P5ASSVGE5P2VIA7T4PL2ZHYXQ-2026-02-20/


トランプ氏はソーシャルメディアへの投稿で、この問題は「非常に興味深く、重要だ」とし、ヘグセス国防長官や関係機関に情報公開を指示すると述べた。
トランプ氏はこれに先立ち、証拠を示すことなく、オバマ元大統領が最近、宇宙人は実在すると発言したことで機密情報を漏らしたと非難。「彼は機密情報からそれを引き出した。
そんなことをすべきではない」と述べていた。
14日に公開されたポッドキャスターのブライアン・タイラー・コーエン氏とのインタビューで、オバマ氏は宇宙人が実在するかとの質問に「実在する。だが私は見たことはない」と答えた。


オバマ氏の発言には、同氏が機密情報を漏らした兆候はなかった。オバマ氏の事務所はコメント要請に応じなかった。

オバマ氏は15日、インスタグラムに「大統領在任中、地球外生命体が接触してきた証拠は一切見なかった」と投稿。宇宙は広大なため地球外生命体が存在する統計的確率は高いとしつつも、
地球外生命体が地球を訪れる可能性は距離を考えると低いとの見方を示した。

参考:2026年02月17日(火)21時38分22秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)11時40分13秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる

こいずみじゅんいちろう
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
そねまさひろ

おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124

Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)11時43分36秒

ヽ(´Д`)ノ
やっぱり同じパターンで来るんだ(笑)


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)11時48分21秒

> ヽ(´Д`)ノ
> やっぱり同じパターンで来るんだ(笑)

10:44→11:40〜12:10→12:40〜→13:20って感じか(笑)

参考:2026年02月21日(土)11時43分36秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)11時51分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...

ちまちま
そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Takafumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Hitoshi Matsumoto
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)12時58分13秒

> > 米国のバラク・オバマ元大統領が、宇宙人は「実在する」と語った発言をめぐり、改めて声明を発表して真意を説明した。
> > 
> > 
> > オバマ氏は先の週末、ブライアン・タイラー・コーエン氏のポッドキャスト番組に出演。「宇宙人は実在しますか?」と質問されてこう答えた。
> > 「彼らは実在する。ただ、私は見たことがない」「保管はされていない…何だっけ? エリア51だ。地下施設は存在しない。
> > 米国大統領から隠されたとてつもない陰謀でもない限りは」
> > 
> > 続いて「大統領になった時、最初に答えてほしかった質問は?」と尋ねられ、オバマ氏は「宇宙人はどこにいる?」だったと笑いながら応じた。
> > 
> > 
> > この発言が各国のメディアに取り上げられてSNSでも拡散したことを受け、オバマ氏は15日夕、インスタグラムに声明を掲載した。
> > 「注目を浴びたのではっきりさせておきたい。統計的に、宇宙は広大であり、生命が存在する可能性は大きい」
> > 「しかし太陽系と太陽系の間の距離はあまりに大きく、我々が宇宙人の訪問を受ける確率は小さい。私が大統領だった間に
> > 地球外生命体が我々に接触してきた証拠はない」
> > 
> > 
> > ネバダ州南部にある米空軍の極秘施設エリア51をめぐっては、地球外生命体をめぐる陰謀論が絶えない。
> > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/23a64c36c98f1dba69c8a6cba747482822217f16'>https://news.yahoo.co.jp/articles/23a64c36c98f1dba69c8a6cba747482822217f16</a>
> 
> トランプ米大統領は19日、宇宙人や未確認飛行物体(UFO)に関する政府文書の公開を開始するよう連邦政府機関に指示すると表明し、この分野には国民が強い関心を寄せていると指摘した。
> <a href='https://jp.reuters.com/life/5P5ASSVGE5P2VIA7T4PL2ZHYXQ-2026-02-20/'>https://jp.reuters.com/life/5P5ASSVGE5P2VIA7T4PL2ZHYXQ-2026-02-20/</a>
> 
> 
> トランプ氏はソーシャルメディアへの投稿で、この問題は「非常に興味深く、重要だ」とし、ヘグセス国防長官や関係機関に情報公開を指示すると述べた。
> トランプ氏はこれに先立ち、証拠を示すことなく、オバマ元大統領が最近、宇宙人は実在すると発言したことで機密情報を漏らしたと非難。「彼は機密情報からそれを引き出した。
> そんなことをすべきではない」と述べていた。
> 14日に公開されたポッドキャスターのブライアン・タイラー・コーエン氏とのインタビューで、オバマ氏は宇宙人が実在するかとの質問に「実在する。だが私は見たことはない」と答えた。
> 
> 
> オバマ氏の発言には、同氏が機密情報を漏らした兆候はなかった。オバマ氏の事務所はコメント要請に応じなかった。
> 
> オバマ氏は15日、インスタグラムに「大統領在任中、地球外生命体が接触してきた証拠は一切見なかった」と投稿。宇宙は広大なため地球外生命体が存在する統計的確率は高いとしつつも、
> 地球外生命体が地球を訪れる可能性は距離を考えると低いとの見方を示した。

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参考:2026年02月21日(土)09時33分39秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時44分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時44分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時44分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時45分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時45分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時45分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時45分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)13時45分58秒

【メダリスト】score18「狼煙」WEB予告
https://www.youtube.com/watch?v=TyswOUzx8cw

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時07分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時07分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時07分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時08分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時08分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時08分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時08分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時09分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時10分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時10分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月21日(土)23時10分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)10時30分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)10時30分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)10時30分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)14時45分31秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...

ちまちま
そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Takafumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Hitoshi Matsumoto
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)14時46分24秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たてかわしのすけ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...

ちまちま
そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Takafumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Hitoshi Matsumoto
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)14時47分11秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...

ちまちま
そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Takafumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Hitoshi Matsumoto
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)14時49分54秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
もりたかずよし
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ

たかふみ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
たかふみ
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
まつもとひとし

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...

ちまちま
そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Takafumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Hitoshi Matsumoto
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)14時52分35秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ひがしのこうじ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
もりたかずよし
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ

たかふみ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...

さのすすむ
おおつかあきお
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時53分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時53分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時54分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時54分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時54分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時56分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時56分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時56分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時57分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時57分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時57分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時57分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時57分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時58分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時58分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時59分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時59分15秒

upload画像:65526.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)15時59分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)16時10分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
もりたかずよし
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ

たかふみ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

さのすすむ
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時19分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時19分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時19分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時19分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時20分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時20分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時45分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時45分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時46分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時46分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時46分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時47分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時47分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時47分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時48分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時48分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時48分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時48分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時49分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月22日(日)17時49分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時19分19秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
もりたかずよし
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ

たかふみ
まつもとひとし

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

さのすすむ
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時22分07秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

さのすすむ
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時23分13秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...

ちまちま SS3
さのすすむ SS3
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
おおつかあきお

さのすすむ
ちまちま

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
たかふみ

ちまちま
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時24分36秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま

おおつかあきお
さのすすむ

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま

そねまさひろ
おおつかあきお
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま

たかふみ
そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時25分58秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

さのすすむ

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

そねまさひろ
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
たかふみ
おおいずみよう

そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時27分24秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

さのすすむ

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

そねまさひろ
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
たかふみ
おおいずみよう

そねまさひろ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
Takafumi Sugimoto
Kazuyoshi Morita
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)10時29分38秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

さのすすむ

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

そねまさひろ
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
たかふみ
おおいずみよう

そねまさひろ

targets
Chimachima
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時08分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時08分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時08分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時58分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時58分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時59分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時59分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時59分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)11時59分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)12時00分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)12時00分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)12時00分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)12時00分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)15時17分56秒

中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起

・中東情勢が急激に変化する可能性があります。イランには既に危険レベル4(退避勧告)が発出されています。
今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。

・イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。

・お困りの場合には、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。

本情報は2026年02月21日(日本時間)現在有効です。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C013.html

(問合せ窓口)
 外務省領事サービスセンター
 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
 電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時58分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時58分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時58分39秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時58分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時59分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)18時59分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時14分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時14分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時14分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時40分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時40分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)21時40分39秒

upload画像:65573.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時09分03秒

upload画像:65574.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時09分25秒

upload画像:65575.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時09分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時10分03秒

upload画像:65577.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時29分23秒

upload画像:65578.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時29分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月23日(月)22時29分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)09時31分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

さのすすむ

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

そねまさひろ
おおつかあきお

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
たかふみ
おおいずみよう

そねまさひろ

targets
Chimachima
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)09時35分57秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
おおいずみよう
たかふみ

targets
Chimachima
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)09時37分18秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
おおいずみよう
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)09時38分26秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらあいり
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
おおいずみよう
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時17分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時18分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時18分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時18分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時19分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時19分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時19分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時19分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時20分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時20分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時20分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時21分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時21分24秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時21分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時21分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時22分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時22分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時22分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時23分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)10時23分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)20時03分07秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)20時04分00秒

公道走行不可のラフェラーリ試作車が3億7000万円で高額落札
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4c7d60b79f682166e19d94913229d0e547f84f6


フェラーリ初の市販ハイブリッドとして誕生した「ラフェラーリ」。その開発過程で製作された貴重なランニング・プロトタイプがオークションに登場し、大きな注目を集めています。
2026年現在の最新レートで3億7000万円を超える高値がついたその個体は、市販型とは異なる「純粋なNA V12気筒エンジン」だけの心臓部を持つ特別な1台でした。


フェラーリが2013年にワールドプレミアした「ラフェラーリ」は、288GTO、F40、F50、そしてエンツォ・フェラーリに続く「スペチアーレ」として誕生したモデルだった。
「F150」のプロジェクト・ネームで開発が進められたラフェラーリは、同時にフェラーリとしては初の市販ハイブリッドカーであり、そのパフォーマンスに対する注目度はきわめて高いものだった。
ちなみにフェラーリが計画したこのモデルの生産台数は499台。それらはもちろん一瞬で完売したことは言うまでもない。


自動車メーカーが新型車を開発するにあたっては、さまざまなプロトタイプを製作することは良く知られている。ボディデザインを検証するためのモックアップもそのひとつといえるし、
パワーユニットの走行実験のためには、ほかのモデルにそれをインストールしたランニング・プロトタイプの製作が行われることも多い。


「F150」と呼ばれたラフェラーリの開発プロジェクトにおいてもそれは同様で、2025年、458イタリアのボディとフレームを改造した「F150・M4」が
RMサザビーズのモントレー・オークションに出品された。これはラフェラーリ用の6262cc・V型12気筒エンジンに、ハイブリッドシステムの「HY-KERS」
を組み合わせたパワーユニットを搭載した個体だ。落札価格は121万5000ドル。2026年2月17日現在のレート(1ドル=152.85円)で換算すると、
1億8571万円(当時のレートで約1億7882万円)という高値だった。一般的に開発途上のプロトタイプが社外に流出する例は少ないだけに、このニュースは大きな話題を呼んだ。

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時42分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時43分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時43分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時44分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時44分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時44分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時44分58秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時45分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時45分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時45分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時46分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時46分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時46分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時46分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月24日(火)21時47分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)00時37分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)00時38分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)00時38分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)00時38分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)10時49分45秒

ALLO, YOBA, ETO TI?
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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)11時04分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)11時05分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)11時05分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)11時05分49秒

エヴァンゲリオン完全新作シリーズ制作始動 初報映像 2026年2月23日発表
https://www.youtube.com/watch?v=tC_DJWqHXD4

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)11時47分16秒

> エヴァンゲリオン完全新作シリーズ制作始動 初報映像 2026年2月23日発表
> <a href='https://www.youtube.com/watch?v=tC_DJWqHXD4'>https://www.youtube.com/watch?v=tC_DJWqHXD4</a>

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参考:2026年02月25日(水)11時05分49秒


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)14時46分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)14時47分03秒

メンソレータムの「リトルナース」75年の歴史
https://www.oricon.co.jp/special/74248/

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)15時52分26秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
おおいずみよう
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんし
だてんしそしき こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)15時55分59秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
ちはらこうじ
おおいずみよう
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)16時31分25秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)16時48分06秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
おおつかあきお

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)17時34分29秒

upload画像:65631.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)17時34分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)17時35分08秒

【2週間限定】「天空のエスカフローネ」第01話 第02話
https://www.youtube.com/watch?v=XXOXjxpicw8
https://www.youtube.com/watch?v=uUwQHXQ-_Z4

これももう30周年・・・
エヴァンゲリオンの翌年だったもんなー

upload画像:65633.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)17時43分59秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時28分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時28分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時29分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時29分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時29分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時29分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時29分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時30分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時31分55秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時32分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時32分22秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時32分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時33分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時33分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時33分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時34分00秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時34分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時34分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時34分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時35分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時35分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時35分47秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時36分12秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時36分24秒

upload画像:65657.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)18時36分50秒

【2週間限定】「天空のエスカフローネ」第01話 第02話
https://www.youtube.com/watch?v=XXOXjxpicw8
https://www.youtube.com/watch?v=uUwQHXQ-_Z4

これももう30周年・・・
エヴァンゲリオンの翌年だったもんなー

upload画像:65658.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)21時58分38秒

upload画像:65659.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)21時58分49秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月25日(水)21時59分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時45分18秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
きむらゆういち
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時46分05秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はやしばらめぐみ
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時46分52秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かびらじえい
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時47分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
ちまちま
おおいずみよう
いじゅういんひかる
ところじょーじ
まがりゆきのぶ
いちやなぎまさよし
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時50分03秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
すずきあつし
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時53分24秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
さのすすむ SS3
ちまちま SS3
おおつかあきお つついやすたか
かわたまこと しんことに
おおいずみよう すずいたかゆき
いちやなぎまさよし かさはらみのる

かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

まがりゆきのぶ
すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時55分20秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

まがりゆきのぶ
すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Chimachima
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Yukinobu Magari
Masayoshi Ichiyanagi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)10時58分16秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
けんしろう
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

まがりゆきのぶ
すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時04分52秒

upload画像:65662.jpg


 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時05分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時05分25秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時06分01秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時06分46秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時08分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時09分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時09分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)15時09分36秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時08分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時08分30秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時08分41秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時08分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時09分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時09分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時09分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時09分43秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時09分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時10分09秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時10分23秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時10分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月26日(木)20時11分04秒

前後編116ページの大ボリューム
バリキオス「エクソシストエンジェル」
https://shonenjumpplus.com/episode/17107094914615393264

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)12時13分50秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
もりたかずよし
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

まがりゆきのぶ
すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)12時18分02秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあきふ
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時10分10秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時10分20秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時10分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時10分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時11分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時11分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時11分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時11分42秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時11分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)13時12分17秒

エヴァンゲリオンNHK連続人形劇風アレンジ
https://www.youtube.com/watch?v=fnk__b_341c

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)18時27分51秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)18時28分38秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)18時29分37秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)18時30分43秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつしげゆたか
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時35分44秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時36分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時36分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時36分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時37分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時37分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時38分15秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時38分26秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時38分37秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時43分53秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時44分59秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)20時45分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)21時37分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)21時37分54秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)21時38分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)21時38分34秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)21時39分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)22時56分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月27日(金)22時56分31秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時21分04秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時21分35秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時21分50秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時22分05秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時22分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)12時22分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)15時49分17秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)15時49分27秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)15時49分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)15時50分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時19分08秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時19分29秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時20分19秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時21分38秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時37分03秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
うさみたつひこ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はんまばき
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時38分16秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
しのすけ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はんまばき
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時42分09秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はんまばき
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時42分09秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はんまばき
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
かわたまこと
たむらあつし
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
まがりゆきのぶ
すずきあつし
たかはしひろあき
やまもとあきひこ
たかふみ
みやもとえいこ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
かわたまこと しんことに
むかいかつあき かわたまこと
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
まがりゆきのぶ
おおつかあきお

すずきあつし

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
ちはらこうじ

こいずみじゅんいちろう
おおつかあきお
たかふみ

targets
Chimachima
SS3
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Makoto Kawata ?
Akio Ohtsuka 19591124
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Makoto Kawata
Atsushi Tamura
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Yukinobu Magari
Atsushi Suzuki
Hiroaki Takahashi
Akihiko Yamamoto
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)17時54分10秒

いぬは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれないと
しない
かいけつ
するよう
いわれると
かいけつ
する

あくにんは
はんざい
するよう
いわれ
する
はんざい
するよう
いわれなくても
する
はんざい
しないよう
いわれても
する

ぜんにんは
はんざい
しないよう
いわれ
しない
はんざい
しないよう
いわれなくても
しない
はんざい
するよう
いわれても
しない

ぜんにんを
やっつけない
あくにんを
やっつける
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける
ぜんにんに
てをださずに
いぬを
つかい
あくにんを
やっつける

はんざい
している
もの
...
あかしよしゆき
あだちこうじ
あまのひろゆき
いけがみあきら
いしばしたかあき
いじゅういんひかる
いちやなぎまさよし
いまだこうじ
おおいずみよう
おおたにしょうへい
おおつかあきお
おはらのりこ
かわさきかつひろ
かわべはるよし
かわたまこと
こいずみじゅんいちろう
こうもとひろと
ここりこえんどう
こぐれたかし
こんどうたかこ
さのすすむ
すぎもとたかふみ
すぎやまえいじ
すずきあつし
せきねつとむ
そねまさひろ
たかはしひろあき
たかふみ
たかみざわとしひこ
たまきひろし
たむらあつし
ちはらこうじ
つついやすたか
ところじょーじ
ながせともや
はんまばき
ふじおかひろし
まえだあつこ
まがりゆきのぶ
ますのひでとも
まつもとひとし
まるやまかずや
みやさこひろゆき
みやじまえいじ
みやもとえいこ
むかいかつあき
やべひろゆき
やまもとあきひこ
SSちまちま
SS3

あくにん
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
せきねつとむ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
みやさこひろゆき

たとえ
けいさつからくるまがでできてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる

はんざい
...

はねている
くるま
...

あくせる
...
つついやすたか
おおつかあきお
かわべはるよし
まえだあつこ
さのすすむ
ちまちま
こいずみじゅんいちろう
おおいずみよう
せきねつとむ
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
みやさこひろゆき

こうか
おおきい
ところ
...

たてのいと
よこのいと
...
おおつかあきお つついやすたか
かわべはるよし ながせともや
まえだあつこ るしふぁー
さのすすむ SS3
おおいずみよう すずいたかゆき
ところじょーじ きたの
すぎもとたかふみ きたの
みやさこひろゆき きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅぱみゅ しまだまさとら

かいけつ
ものまね
...
ちまちま
おおつかあきお

はんざい
おきている
ぜんにん
おこり
なくそうとする
あくにん
はしゃぎ
ふやそうとする

あくにんに
ついていくと
はんざい
ふえる
ついていかない

ぜんにんに
ついていくと
はんざい
なくなる
ついていく

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつがいる
ついていくと
あくにん
はんざい
ふえる
ついていかない
やっつける

はんざい
...

あくにん
...

ぜんにん
...

あくにんで
ぜんにんの
ものまね
ふり
しながら
はいりこもうと
するやつ
...
ちまちま
さのすすむ

あくにんが
はんざいを
するのは
はんざいを
すると
めりっとが
あり
はんざいを
しても
でめりっとが
ないから

はんざいを
しても
めりっとが
なく
はんざいを
したら
でめりっとに
なるよう
するのが
かいけつ
ほうほう

しんりゃくがわに
ほうしゅうを
だし
かいけつがわに
ほうしゅうを
ださないよう
している
やつらを
やっつける

しんりゃくにほうしゅうをだし
かいけつにほうしゅうをださないように
しているやつら
...
ちまちま
いじゅういんひかる
すぎもとたかふみ
みやさこひろゆき

targets
Akio Ohtstuka 19591124
Susumu Sano 19690315
Atsuko Maeda ?
Takafumi
Eiko Miyamoto
Hiroyuki Miyasako

Yasutaka Tsutsui
Akio Ohtsuka
Haruyoshi Kawabe
Atsuko Maeda
Susumu Sano
Chimachima
Junichiro Koizumi
Yo Ohizumi
TsutomuSekine
Hikaru Ijuin
George Tokoro
Takafumi Sugimoto
Hiroyuki Miyasako
...

たとえ
そうさほんぶ

たとえ
ちきゅう
すぽーつ
ごーる

うちゅうでせんそうがおきたせんそうをおこしたものはちのそこについほうになったちのそこでくにづくりしていればもんだいなかったはずだがいちぶのものがちのそこをでできてうちゅうにふくしゅうしんりゃくをはじめたうちゅうをしんりゃくしうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをなくしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならないやつらはうちゅうがまともだとしんりゃくできないだめだとしんりゃくできるからうちゅうをまともからだめにかえだめになったらしんりゃくしょうひろうひしている

しんりゃくがわ
だてんしのいちぶ るしふぁー
だてんしそしき まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA
とくにおくたごんぶもん せきねつとむ いじゅういんひかる ところじょーじ すぎもとたかふみ みやさこひろゆき? まえだあつこ かわたまこと うさみたつひこ おおいずみよう?
かわべはるよし
さのすすむ
おおつかあきお
...

かいけつがわ
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです
俺様鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの)
...

れきしは

おくたごん
はんざい
していた

いるみな
るしふぁ
おくたごん
おさえた

いるみな
こいずみ
さの
つかい

さの
おくたごん
おさえず
はんざい
しだした

はんにんは

はんざい
していた
おくたごんと

おくたごん
おさえたが
やっつけず
りよう
していた
いるみなと

さの
つかう
こいずみと

おくたごん
おさえず
はんざい
しだした
さのと
おくたごんのいちぶ

あしどめ
たとえ
くるま
あくせる
ころす
あくせるふむきなくなるはなしをする
しんでなくても
あくせるをふむきでも
あくせるをふんでも
くるまうごかなくする
ぶひんをとりはずす


 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時48分33秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時48分52秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時49分13秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時49分28秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時49分45秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時49分57秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時50分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時50分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時51分02秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時51分18秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時51分51秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時52分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時52分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時52分32秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時52分48秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時53分11秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時53分21秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時53分40秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時53分56秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)18時54分06秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)21時36分16秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)21時37分03秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)21時37分14秒

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 投稿者:  投稿日:2026年02月28日(土)21時37分27秒

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